おひさしぶりです。。。。。
今週は、イタリヤ産FIATが続きます。
何故、おいちゃんの店にFIAT????
と、不審に思う方も多いかもしれませんが、
基本!おいちゃんは、エンジンが付いているものは、何でも、修理いたします。(無理なものもありますが・・・・)
まず、1代目FIAT Puntoカヴリオレ
・運転席ドア閉まらず
・エンジンオイル、エレメント交換等等
アメ車では、メーター本体不良や、スピードセンサーを疑うんですが、そこは、FIAT!欧州車でもありがちな、配線の劣化による断線・・・・
悪い個所が分かれば話は早いんですが、これを見つけるまで、丸半日。
見つけた時の感動は、言うまでもなく、幸せ・・・・・
狭いエンジンルームで指先は、血だらけ------
アメ車の広いエンジンルームが、ちっと恋しい!!!!
ドアと、パワーウインドーの調整でドアの開閉もスムーズになりました。
2代目はFIAT Panda
・インジェクター警告灯 点灯
スキャナーにて診断。バキュームセンサー交換。終了。
のはずが、バキュームセンサーを交換後、警告灯は、点灯しなくなったんだけど、アイドリング不調、エンジンストール。。。。。。
これは、何かの呪い((((((ノ゚⊿゚)ノ
知り合いのメカニックさんにも、助けを求めるが、進展なし。
どうしよう、ダメなセンサーをつけると、警告灯は点灯するものの、エンジンは調子が良い。。。
何故。何故なんだ。誰か助けて~
これは、Punntoのこともあるので、配線を疑うも、進展なし。
初心の戻り、丸2日。。無事作業終了!!!
つかれました。
日々、勉強ですね。がんばろ~。












