それはやっぱり君でした
にのみ、ごめんね。
曲聴きながら
勝手に妄想して泣いちゃった。
“死”と捉えなかった、解釈しなかった私は
間違ってますか?
永遠の別れは、死 だけじゃない。
もっと深くて、もっと苦しくて、
自分にはどうしようもない、別れもあるんだよね。
優しく笑う君があの時間が空間が
泣きたくなるくらい一番大事なものだよ。
“この時間” じゃなくて “あの時間” ・・・・・・
にの自身の、変化
そう、捉えてもいいですか?
どうして、この詞を書こうと思ったんだろう。
どうして、このタイミングだったんだろう。
みんなの中でたくさんの解釈が溢れてる「虹」は
きっと、そのままにしておくべき曲だった。
続きの曲 って聞いたとき、正直、聴きたくないって思った。
「虹」は自分の中で、自分の解釈のまま閉まっておきたかったから。
でも。
歌詞を見たとき、ただただ涙が出た。
悲しいとか嬉しいとか、そんな簡単な感情じゃなくて、
ただ純粋に、この詞に
にのみの心が溢れ出てる気がしたの。
何も知らずに聴いたら、何も思わずに聴いたら、
たぶん、涙を誘ってるだけの曲に聴こえる。
でも、そうじゃないよね、
そうじゃないって思いたい。
たぶん、にのみ自身の区切り。
にのみの全てが、
今までのにのみの全てが詰まってるって、
そう、思わせてください
・・・コンサートで、歌うんだよね。
生で聴けないのが、悔しいな。
でも、たぶん生で聴いたら、泣き崩れるから、
妄想で楽しむね。 (笑)
最後に、、、
にのみ、大好きだー!!!