確か
あれは
金曜日の夜。
ワタシは
友達のリリパに栄へ。
リリパ終わってから体調がMAX悪くなり・・・
きんじに迎えにきてもらった日のこと。
ホントに
ちょっとしたことで言い合いになり・・・
ホントに
朝まで喧嘩になりました・・・
きんじが言ってることもわかるし
でも
ワタシの気持ちもわかってほしくって
そんな意見の食い違いが
喧嘩の原因になって
自分が相手に対して思ってることを言わない
ってことが
ワタシは1番イヤで
どんなひどい言葉でも
やっぱり
そこは言うべきだと。
だから
喧嘩になるのもわかってるんだけど
でも
言わなきゃわからないし
何も始まらないし
答えだって見つからないし
自分にとって大したコトじゃなくても
相手にとったら大したコトかもしれないし
だから
何でもいいから話してよって
大したコトじゃなくても話してよって
いつもいつも
喧嘩になった時に思う。
言葉って
言い方ひとつで
最高なものにもなるし
最低なものにもなる。
だから
考えて言葉を発するわけで
でも
ワタシは
思ったコト
そのまま言葉にしちゃうから
時に
きんじをすごく傷つけちゃう時もある。
ごめんね。
でも
考えて話すより
今、思ったコト
今、感じたコト
そのまんま話すコトが大事なんじゃないかなぁ・・・って思う。
感情は
いつでも
生モノだから
その生モノを
いかに新鮮に相手に伝えれるかが大事なんじゃないかなぁ・・・って。
喧嘩して
仲直りして
また喧嘩して
また仲直りして
の
繰り返しでやっていこうよ。











