そういえば。
昔こんなことがあった。
終電ギリギリまで仕事してやっとこさ終電に乗って家に帰った。
最寄り駅からバスで30分くらいの田舎(笑)に住んでた当時の出来事。
いつものように最終バスで家に帰った。家に帰って自分の荷物の中に財布

と
の鍵がないことに気付いた。
職場に忘れたことに気付き一瞬で青ざめた。
もう12時をまわっていた。
疲れて寝ようにも眠る場所は1枚のドアの向こう側。。。
神様はなんてひどいことを。。。(>_<)
バスで30分もある
の側にはコンビニが一軒しかなかった。
メールで友達に状況を説明し
「バカだなぁ」と返信がきたあと、人生最大のピンチは訪れた。
ピッピッピッ-----ッ
物静かな夜にこれでもかというくらい大きな音が鳴り響いた。。
こっこれは!?!?!
まさに
ケータイ電話の充電切れ音。
この瞬間の空しさときたらとんでもないッ(笑)
すぐに上着のポケットに手を入れ、小銭をかき集めた。。。
「860円。。。」
なけなしの小銭を握りしめすぐさまコンビニへ。。。
そして私はついに!
780円もするケータイ電話の充電器を購入してやったのだッ!!
充電が完了するまで立ち読みしようとしてブラブラするうちに夜中の2時をまわっていた。
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
そのときだった!
もう希望の朝がきたかと思うくらいの輝かしい太陽を思わせるまぶしい光が目の前に現れたッ。
そう、6駅も隣に住む友人がタクシーでコンビニまで来てくれたのだッ☆
いつもはモンチッチにしか見えない(笑)(ウソウソ)友人はまるで白馬に股がったラクダのように(ウソウソ)いや、王子様のようにそこに立っていました。
タクシーで最寄り駅まで送ってくれた友人にファミレスでご飯をご馳走になり、朝まで一緒にいてくれたのですッ☆
なぁ~んて!
なぁ~~~んて!
い~い友人なのでしょう~(>_<)。。。
これからもこんなドジな私をどうぞ宜しくお願いします~♪♪
間違いなく返信はないでしょうねッ^^;
終電ギリギリまで仕事してやっとこさ終電に乗って家に帰った。
最寄り駅からバスで30分くらいの田舎(笑)に住んでた当時の出来事。
いつものように最終バスで家に帰った。家に帰って自分の荷物の中に財布


と
の鍵がないことに気付いた。職場に忘れたことに気付き一瞬で青ざめた。
もう12時をまわっていた。
疲れて寝ようにも眠る場所は1枚のドアの向こう側。。。
神様はなんてひどいことを。。。(>_<)
バスで30分もある
の側にはコンビニが一軒しかなかった。メールで友達に状況を説明し
「バカだなぁ」と返信がきたあと、人生最大のピンチは訪れた。
ピッピッピッ-----ッ
物静かな夜にこれでもかというくらい大きな音が鳴り響いた。。
こっこれは!?!?!
まさに
ケータイ電話の充電切れ音。
この瞬間の空しさときたらとんでもないッ(笑)
すぐに上着のポケットに手を入れ、小銭をかき集めた。。。
「860円。。。」
なけなしの小銭を握りしめすぐさまコンビニへ。。。
そして私はついに!
780円もするケータイ電話の充電器を購入してやったのだッ!!
充電が完了するまで立ち読みしようとしてブラブラするうちに夜中の2時をまわっていた。
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
そのときだった!
もう希望の朝がきたかと思うくらいの輝かしい太陽を思わせるまぶしい光が目の前に現れたッ。
そう、6駅も隣に住む友人がタクシーでコンビニまで来てくれたのだッ☆
いつもはモンチッチにしか見えない(笑)(ウソウソ)友人はまるで白馬に股がったラクダのように(ウソウソ)いや、王子様のようにそこに立っていました。
タクシーで最寄り駅まで送ってくれた友人にファミレスでご飯をご馳走になり、朝まで一緒にいてくれたのですッ☆
なぁ~んて!
なぁ~~~んて!
い~い友人なのでしょう~(>_<)。。。
これからもこんなドジな私をどうぞ宜しくお願いします~♪♪
間違いなく返信はないでしょうねッ^^;

