私が死んでもよかったらしい 小中学校事務職員小中学校事務職員 私の現状を知ろうともしなかった。 いくら助けを求めても 知らんぷり 私を殺すことだけに尽力してた。 毎回遅刻してくる奴も、許されるらしい。 今でもイラつく。 殺してもいとわない人たちなんだ。