今日さーテレコミュニケーターのバイト受けようとして、

行こうとして親が履歴書にコーヒーこぼして、書き直してたら遅刻して、電話して、いざ新宿南口ついても南口土地勘なくて迷子って一時間

帰りました。


ばっくれごめんなさい。地図のマップ読めません


で調布着いてかぶすいったら、五郎さんがそこの会社調べててくれたみたいで、そこブラック企業だった(笑)


はぁー時給1500円はあかんかったか




かぶすにて

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服に値札ついてた










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親のさー

老後を考えて鬱になってきた

これは自分がまだ若いゆえの考えだけど自分は別に将来孤独死してもいいわけで、

でも親を施設に送るのとか考えたらお腹痛いー

人間100年もいきらんねえじゃん


それにうちも親若くないからさ

認知症とかなったら笑えない


全面的にバックアップするために
今自分ががんばんないとなーと思いました


まずアルバイトの用途を変える


ヨガは二ヶ月くらいでやめる

美容なんだかんだ考えてたけど

一人で生きてるんじゃないんだとしみじみしじみ

自分の夢に真っしぐらなんてできねえ



人生計画しよ

大学は絶対浪人しない

現役で真面目にかつ自由にかつ親を大事に生きたいね



とりあえず学校始まったら親父の弁当も一緒に作る愛娘になってやる



水商売をもしするんであれば

別に周りにバレんのわいいけど

親には絶対バレちゃだめね

寿命半分減らしちゃう




お金には困ってないけど、
やっぱり自立しないと
急がないと
留年したら死刑だなこりゃ




そーいや昨日寝る前、

友達が誘拐された時のことを考えて
途中夢と現実の境がわかんなくなり
パニックになりリビングで一人ティータイム
カフェインのおかげで更に眠れなかったよ(^O^)/おっかしーなー☆



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んー久々かぷす面


たのしいねー

影さん何かあったら電話して
一人で抱え込まないで
ブラッディマンデイ面白いよ


foreverはよいきたいおっお

泊まりもしたいおっお





あ、今日バイトばっくれやした(笑)

専属ドライバーとかデリまがいじゃん


テレコミュニケーター

うん応募しますよはい





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シンプルー

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メイクすると目が小さくなるマジックにこれからも付き合っていきます



あ、あとヨガいきまーす

痩せる

顔の肉ー









あとね、さっきワンオクの震災を絡ませた曲聴いてたんだけど、

musicは好き



でもね思うんだ

Twitterで黙祷が祭りみたいにTLされてたり黙祷なうが多いけど、

ああいうのを不快に感じる人おーいのではないかしら

被災してないからぶっちゃけ被災者の気持ちなんて分からないけど

宗教上死人の魂をいたわるってゆー行いがあることもわかるけどさ、

Twitterにそーゆうこと書き込むやつまぢで不愉快


とかあえて言います。



考え方千差万別だけど、
黙祷してる俺、私偉いって自己陶酔してるやつ不謹慎です馬鹿野郎。





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ブログめっちゃ長文書いたんに消えとるやんけww


だからもうてきとーに(笑)


今日分倍河原いって服とか色々買った


芸校で使うつなぎ

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てらかわゆす(°_°)


一般的なのはこれ
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刺繍はギャグ


でもガチめに欲しいと思わせてくれたよ油屋

でもあたしは日本画


あとこれ
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新宿にエスニックなお店あったからいきたいな(°_°)エスニックらぶ



で、ドンキわいってなくて

ピアスは安ピで空ける決定ーもうめんどいー


あーでもね、樹脂ピが体に合わないの


別にピアッサーじゃなくていーけど
ファーストピアスないからさあ





あとforeverいかないと(°_°)





ピアス、アクセ


制服にアクセジャリジャリかわいいよジャリジャリ



あとあとダイエット!


走る!


筋トレする!


てかバイトガールズバーで働く!(笑)



ガールズカフェ&バーみたいな




でもそれで性格変わったらやーね

あたしガサツでいたい



100均のタトゥーシールにて


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ぐろい?(笑)






ん、じゃーに





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赤嶺さんの朝っぱらから泣かせてくれるぜシリーズ






イギリスでのとあるお話。



《病室の窓の外の景色》

二人の患者がある病院の二人部屋に収容されていたそうです。
一人の男性患者は毎日1~2回だけ上半身を起こすように勧められていました。
両肺に溜った液体を下に降ろすためです。 その人のベッドの横に窓が一つありまし
た。 二人の相部屋には外部を眺められる窓はこの窓の他にありませんでした。

もう一人の男性患者はと言いますと、ずぅ~っと寝たきりの状態でした。
二人の患者は、何も他にすることがないので、どちらかが疲れ果てるまで、毎日毎日
お互いに話し続けていました。 両親のこと、生まれ育った故郷のこと、妻のこと、
子供たちのこと、家族や親戚のこと、仕事のこと、むかし服した兵役のこと、夏休み
に旅行した時のこと、趣味のことなど、教会のこと…他愛もないことが中心でした。

窓際の男は、起こして貰って、窓を眺める時間が来る度に、広い外の光景を、もう
一人の寝たきりの男に詳しく縷々説明していました。 こうすることで、狭い部屋に
閉じ込められ、動けず、訪れる人も少ない二人の世界が、急に拡がるのです。

窓のすぐ外には緑の芝生を奇麗に敷きつめた美しい公園があること、そこには池が
あること、池には可愛い鴨や鶩が泳いでいること、時には白鳥が姿を現すこと、鯉が
泳いでいること、子供たちが手作りボートを浮かべに来ること…などです。
そして若い恋人たちが腕を組んで公園の池の周りを散策したりベンチに坐って何か
しら楽しそうに語らい合っていることなどです。

またある時は、空に美しい虹が掛っていることや、季節ごとに種類の違った奇麗な
花が植えられて公園がいつも美しく映えていることなども説明していました。
公園の遥か向こうには一連の高層建築群が聳え立っていることも詳しく描写してい
ました。

こうして二人は長い長い、終わりのないほど長い病室の時間の一部を、自分たちと
外部とをつなぐことで、毎日毎日、何とか過ごすことができたのでした。

窓際の男が毎日1、2回、外部の模様を詳しく説明している時、もう一人の寝たき
りの男は、じっと両目を閉じて、出来るかぎりの創造力を使って、外部世界の風景を
想像していたのです。

或る春の暖かい日でした。 起こして貰った男は、窓の外の公園脇の道路に大勢の
人々が集まっている…と報告しました。 バンドが通ると言いました。 もう一人の
男には、楽隊の音をどういう訳だか聞けないのに、あらゆる創造力を使って、窓際の
男の詳しい説明を聞いていました。 子供の頃に自分も楽隊員だったこと、楽しかっ
たその時のことなどを思い出しながら…でした。

その時、ある悪い心が寝たきりの男の心に侵入して来ました。 どうして窓際の男
だけが外の世界を毎日眺められるのだろう…、どうして自分だけがベッドに寝たきり
にされているのだろう…こんな不公平なことはない…。 突然このような思いがこの
男を襲ったのです。

最初、男は、そのような自分の悪い心、悪い思いを恥ずかしく思いました。 然し
日が経つに従い、その思いだけが段々と強くなっていきました。 外の光景を眺める
ことができる隣の男が憎たらしくなりました。 そして、外を眺めることができない
自分がますます哀れに思えて来ました。
このようなわけで彼は窓際の男に優しい言葉を掛けることができなくなりました。
憎悪の気持ちで一杯になった彼は、平常心を完全に失い、夜も眠れなくなりました。

そのような彼の心の変化を知らない窓際の男は、相変わらず外の模様を説明し続け
ていました。 憎しみで一杯になった男の憎しみは益々加速していきました。

ある夜のことです。 寝たきりの男が、いつものように、何もない白壁天井をただ
じっと見つめていた時に窓際の男が咳き込んでいるのに気がつきました。 肺の液体
が詰まって呼吸が困難になった模様です。 薄暗い部屋の中で、横目で窓際の男の姿
を見てみますと、苦しむ男は看護婦を呼ぶ緊急ボタンを押そうともがいていました。

しかし、寝たきりの男は手を伸ばして自分のボタンを押すことをせず、唯だまって
窓際の男が苦しみもだえるのを冷ややかに眺めるだけでした。
5分もすると窓際の男は静かになりました。 そして呼吸する音も聞こえなくなり
ました。 その夜は特に長い夜のように思えました。

翌朝、巡回に来た看護婦が窓際の男の異常に気づきましたがもうすでに手遅れでし
た。 窓際の男の遺体は病室から運び出され、寝たきりの男だけになりました。

数日後、寝たきりの男は、看護婦に窓際の方のベッドに移して貰いました。
外の景色を、何とか自分の工夫と力で見られるようにするか、誰かに手伝って貰って
眺めたいと考えてのことでした。

それから幾日かして、寝たきりの男は全身の力を出して、少しずつ片腕を動かし、
上半身を起こそうと努力を続けました。 そして何週間もかけて、自分の片腕で自分
の体重を支えられるようになり、看護婦の目を盗んで、長いこと待ちに待った窓の方
を見ようとしました。

そして、やっとのことで、窓の外の光景を見ることができる瞬間が来ました。
しかし、期待に反して、窓の外は暗い廊下の壁だけでした。 公園も池も高層ビルも
ありませんでした! 驚いた彼はボタンを押して看護婦を呼びました。

『亡くなったあの患者さんは盲人だったのよ。 何も見える筈がありませんよっ』
『きっと、退屈しきっていたあなたを楽しませたかったので、いろいろなことを言っ
て、慰めてくれていたのよっ…。 だって、他人を幸せにすることって素敵なことで
しょう。 悲しみも辛いことも半分になるし、嬉しいことや楽しいことは二倍になる
んですものね。 あの亡くなった患者さんね、きっとそのことをよぉ~くわかってい
らっしゃたのよ。 きっとそうだったんだわ!』


それから、数ヶ月後


あろうことか寝たきりの男は、
奇跡のような回復を遂げ、長きに渡る闘病を終えたのです。
医者も信じ難い例だといい、とても驚いていました。


そして闘病を終えた男は、やがて写真家になりました。

彼の撮る風景や人々の写真は瞬く間に世に知れ渡り、多くの感動を人々に与え、男は有名な写真家になっていました。

そしてまた幾月が立ち、男はお金持ち
になりました。


男は家に膨大な土地を設け、そこには美しい庭と池を拵え、美しい白鳥が水面を渡り、木々達が折り重なる見事な場所でした。よく近所の子供達や友人をそこへ招き入れていました。






そして男は、その庭の中央に、一つのお墓を建てました。



そこには、長きに渡る闘病生活を共に送った、目の見えぬ男の名が刻まれていました。













はい、実はナースさんの最後の台詞以降はあたしが勝手に書きました(笑)

申し訳ないっす消化不良だったもので(°_°)







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