今日からお仕事が始まるという方が多いのではないでしょうか。いつもありがとうございます。
 
専業主婦の私、夫にはとても感謝しています。う~ん、でも、よくよく考えてみると。私、年末年始でみんながお休みしているこの数日間も、丸一日お休みした日って全くなかったわ。
 
私を含め、専業主婦の方々も、いつもありがとうございます。
 
今日は、昨日のブログ記事の続きになります。まだの方は、ぜひ。

 

上のブログ記事で、私が「あちら側の人たち」と表現しているものが何であるか。ピンと来ない方、もしくは、私とは認識が違う方がいるかもと。
 
それは、昨日のブログ記事を書いている段階でも思ってはいたのですが。これを説明するのは、なかなか大変だなあと、省略してしまいました。
 
自分が知っていることやわかっていることを、ほかの人にきちんと説明できてこそ、真に理解できていると言えると思っているので。そういう観点から言うと、私の知識はまだまだです。
 
そんなことを思っていたら、わかりやすく説明してくださっている方がいらっしゃった。昨日、インスタのお勧めに上がってきました。短いものですので、ぜひ。

 

この真実を知らない方とは、もう全く話ができないので、ぜひとも皆さんに知っていてほしい。テレビは完全にあちら側の人たちのプロパガンダに利用されています。
 
それをわかった上で観るのであれば結構ですが、無防備に観ていると完全に洗脳されます。私も、テレビを観ます。ドラマやお笑い番組を家族と楽しんでいます。
 
でも、基本的には、極力テレビ自体を観ないようにしてます。ただ、母がテレビ大好き人間で、我が家に一台しかないテレビはリビングルーム。しかも、母は耳が遠いから大音量で、聞きたくなくても耳に入ってくる。
 
色々と対処はしてきたのですが、なかなか。まあ、世間を知るためと。ですが、情報番組などは、ちょっと、いや、かな~り斜めに構えて観ています。
 
ここからも、昨日のブログ記事の続きになるのですが、話題がガラッと変わります。
 
昨日のブログ記事の最後の方で、私、藤田紘一郎先生の著書をご紹介していたでしょう。あれを調べていた時、発見しちゃった。
 
『55歳のハゲた私が76歳でフサフサになった理由 』という本を藤田先生が書いてた!
 
私、昨日のブログでも書いていたのですが。神社さんで神様に「いつもこの地をお守りくださり、ありがとうございます。もしも私に、この地を守るためにできることがありましたら、どうぞ私を使ってください。」とお伝えするようになったと。
 
実は私、もう一つ、内緒のお願い事をしていました。それは、「髪の毛をフサフサにしてください。」というもの。言っちゃった笑い泣き
 
数年前から、まずは夫がね、薄毛を気にするようになってきて。夫は私よりもだいぶん背が高いのですが、わざわざかがんで私に自分の頭頂部を見せて、「ここ、禿げとる?目立つ?」とか聞いてくるようになって。
 
私、正直、禿げてるとか気にしない人で。若い時から、ショーン・コネリーとかブルース・ウィルスとか、禿げたおじさんが好きだったので、いや、違うか、正確には好きになった人が禿げたおじさんだったという感じ。
 
でも、禿げを気にし過ぎている人は、あんまり好きじゃなかった。頭がバーコードの人とか。わかります?禿げていることを恥ずかしいとご本人が思っているのがひしひしと伝わるので、見てもいけないし、言及なんてさらにできない。
 
夫にも、以上のようなことを含めて、「別にそんなに目立ってないし、少なくとも私は気にならんよ。」と伝えていました。
 
でもね、でもね、私自身の方もここ数年で薄毛がだんだん気になってきたんです笑い泣き
 
それで、この間、夫が一時帰国した時に、夫にそのことを打ち明けて。冗談半分に、「最近は、神様に世界平和よりも何よりも、まずは私の髪の毛をフサフサにとお願いしてる。」と。
 
そういった経緯があって。この本を見つけた時は、これは神様からの贈り物だと思いました。検索すると、図書館にあったので、Let’s go!
 
この街にも図書館はあるのですが、自宅から遠く、前に住んでいた街の図書館へ。電車で一駅で、向こうの方が駅近で便利なんです。
 
お腹が減ってきたので、どこかでランチをと。でも、まだお休みのところが多く、さまよい歩いていると。大きな木立が見えてきた。気になったので、行ってみることに。
 
そこには、小さな神社さんが。「春日神社」と扁額にあります。
 
何よりも目を引いたのは、立派な巨大楠さん。
本当に大きい。私、神社さんに行くと、お社よりもご神木に魅かれることが多くて。こちらの楠さんより背の高いものはあったかもしれませんが、根元がこんなに太いのは初めて。
 
兵庫県の天然記念物に指定されていました。
これを読むと、2本の木が癒着したのでは、ということみたいですね。なんか、そういうの、いいね。木っと仲良しさん。「きっと」が「木っと」に勝手に変換された~笑
 
お稲荷様もいらっしゃいました。
お詣りしてたら、泣けてきた。今日、呼んでくださったのは、こちらの神様かなあ。
 
小さい神社さんで、隅々まで見て回りました。そして、こちらの記念碑を発見。
阪神淡路大震災で倒壊した神社を地元の方々が再建されたみたい。神様も嬉しいよね。きっと、地元の方々を見守ってくださっていると思う。
 
日本国旗が2本。誇らしげにはためいていました。
 
うおう、こういうの見ると、萌える?燃える?私ラブ
皇紀とは、日本の初代天皇である神武天皇さんが即位した年を元年として数えたものです。
 
日本は、世界一古い国なんです。ご存じでしたか。ギネスブックにも載っているそう。私が知ったのはつい最近。誰も教えてくれなかった。公立でずっと大学まで行ったのに。教育って大事よね。やっぱり政治の話になっちゃうわプンプン
 
こちらの神様にも、いつも通り、お伝えしました。そして、図書館で、無事に目的の本も借りて。食事は、ちょっと迷って、インドカレー屋さんへ行きました。
 
食後のチャイをいただきながら、夫に報告しようと。まずは、写真を撮って、LINEで送りました。
 
私:神様からのプレゼント笑い泣き
 
夫:髪様か?
 
私:爆  笑 〇〇さん、おやじギャグ、上手なったやん。
 
その後、数回、やりとりが続きました。以下は、私たち夫婦が至った結論です。
 
藤田先生は、自分のお腹の中でサナダムシを飼っていたんです。そのサナダムシを「キヨミちゃん」と呼んでいました。
 
私たちが小学生の頃、ぎょう虫駆除が積極的に行われていました。(ちなみに、私たち夫婦は現在、50代半ばです。ポキールって知ってる人、います?)
 
あれぐらいから、日本ではアレルギーとかアトピーとかの病気で苦しむ子たちが増えてきて。一方、東南アジアなど昔ながらの生活をしている国々ではそういったことはなく。藤田先生は自分の体で人体実験をなさっていたのだろうと。
 
私がこれまでの人生で何となく掴んだ真理というか考えというか、それを上手く言葉で表現できるかわからないですが。
 
この地球上に存在しているものには、何かしらの存在意義があって、全ての存在が上手く調和しているということ。つまり、一つ一つの存在が世界に何かしら貢献しているということ。
 
そのことに関して人間はまだ完全には理解できていなくて。だから、人間の浅はかな知恵で、自分たちの都合だけを優先して手を加えるのは、やるべきではないし、もしするとしても、とても慎重に行わなければいけない。
 
というのが、今の私の見解です。皆さんはどう思われますか。
 
では、いつものオラクルカードリーディングを。今日は、「不安や心配で心がいっぱいで、とても苦しい」という方へ。
 
あなたの今の状態は、外の状況ばかりに目を向けているために起こっています。あなたの中にある不動のエネルギーと繋がってください。それには、一人静かな場所で瞑想するのが一番です。または、自然豊かな場所に出かけて、自然と触れ合うのもお勧めです。取り合えず、すぐにできることとしては、カーテンと窓を開けて、日の光と風を通す。これだけでも、だいぶん心がリフレッシュされるでしょう。
 
必要な方のところに届きますように。
 
昨日のブログ記事にコメントくださった方、とても嬉しかったです。お返事、もうしばらくお待ちください。いつもありがとうございます。
 
最後まで読んでくださって、ありがとうございました。
 
ゆみこおねがいラブラブ