【日刊】 オッサン ~団塊世代一部の生き方~ -9ページ目

2/26 (・∀・)ニヤニヤ(・∀・)

 ou-can氏非番。

 組み立て中、計画のIがやって来た
 ご用件は、

 I「自転車に付けたメーターの説明と〒物調査についての訂正に来ました。」

 との事で説明を聞く。

 私と細かい人はIの説明は解かった
 が、オッサンは、「??????」状態

 I「・・・と、言うわけで、ここまで何か質問ありますか?」

 と言われたので、

 リ「オッサンがまるっきり解かっていないので一から説明してあげてください。」

 と言ってみた(w


 んで、オッサンの話し合いになる。





 どんなに丁寧にIが教えていても、オッサンは、

 オ「何の為にこんな事をしにャアカンのだ?」

 と言うばかり(w
 とうとう切れたらしいIは、

 I「オッサン・・・。これは仕事なんですよ!
  仕事としてやるんです!
  ちゃんと仕事なんですから覚えてくださいよ!」

 2人でそのやり取りをニヤニヤ(・∀・)してしまいました

 Iは、他にも周る要があったのだがオッサンの『なんで?』『どうして?』攻撃に耐え切れず、

 I「じゃ、オッサンは後で皆からちゃんと話を聴くように・・・。」

 と逃げた(w





 計画Iよ、これがお前の雇ったオッサンだ!!
 状況わかったか!!!



 と思った。

2/25 仕事を待つな(´Д`;)

 All出。
 朝着いて、自転車見たらメーター着いてた
 自転車の走行距離より、階段が多いんだけどな(´Д`;)


 オッサン、分割(補助)担当
 週に2回のみ分割部分を配達するが、他の人の非番日にその人の代わりを配達する

 一番少ない所・・・であるのだが、大区分もまだなれず、組むのも一番多い私より45分ほど遅い
 大区分も一番楽な所なんだけどな(´Д`;)


 な の に 、 2パスで上がっている大区分は楽勝にできるのに、他の人が物を渡さないからと、ボケーと突っ立っているだけ

 o「・・・オッサン、突っ立って見てないで、やってください(w」

 オ「あはは(w、ヘイヘイ(w」


 こんな一週間が始りました。




 オッサン待ちで一緒に配達に出て、オッサンがビリで帰ってくる_| ̄|○



 その間に、9月末までに居たベテランの人が離島に来た

 ベ「うちにうちとは違う郵便物があったわよ。」

 消印は2/22 18-24(時)


 日にちと場所をてらすと・・・、オッサンか・・・

 細「後で配りに行かせましょう。」



 オ「覚えがない!!」

 と言うのはいつもの事で、それでも時間には余裕があるので配りに行かせた




 いつもより平和だった。
 つか、いつも平和でありたいです。


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 で、メーターにカロリー表示が出ていたので試しに観てみたのだが、20カロリーしか動いていない事にガックリ・・・_| ̄|○
 時速は20km/h出して走っていたのが解かった。
 それでも消費カロリーは20カロリー・・・。

 1ヶ月で5kg減りは難しそうだ(´Д`;)

2/23 物調がきたりてオッサン無関心

 来週「物調(〒物取扱数調査)」です。
 つーわけで、本日は計画のIがその説明に来ました。
 話方があまりにもフランクな説明だったので、オッサンの態度は、『自分には関係無い』とばかりの態度で話を聞きかないし、『解からないものは解からない。』で質問すらしなかった


 物調。
 ま、ようは、どのくらいの物が1通区に何通来て、何件きたか?を数え、更にそれに対して何km走って、何時間かかったか?も調べ、それによって人数調達をするそうです。
 ニ年に1回の事
 以前の局で、それをやったからと変わった事は、「メイト採用の軽減と超勤をさせない」
 そして物は溜まる
 あまり意味ないです(w




 私はずっと、計画のIガンたれて聞いてました

 私を採用したのはこいつだけど同じくオッサン雇ったのもコイツなんだよね・・・



 そう思うと、せめてもの反抗が『ガンたれ』なんだけど、たぶん、向こうは解かってないと思う(w



 今日はall出だったので、オッサンを抜かす私らは『物調』の話をした

 ・3日の実施が業務表で見ると「いずれの2日間」となっている。
 ・まぁ、3日行う事で近い平均が取れればいいのかもしれない?
 ・機械区分と手区分を1口に対して数えるので普段より倍かかる。
 ・誤配もちゃんとカウントする。
 ・定形外も誤配があればカウントする。
 ・ポストに入らない定形外は入れられない物はお客様に手渡ししても、ポストに入れられなかった物としてカウントを取る。
 ・トメもカウント。
 ・配達した時間でメイトの軽減されてもなー・・・(´Д`;)微妙


 そんな話をしていてもオッサンは『俺は分割(補助)だから関係無い』とばかりに資料や話を聞かない

 実施される3日の内、補助が2日間やらないといけない所がある
 まー、その時になって超勤になってもやらないとならない事なので、否応なくやらざるおえない
 その時は又ネタになるだろう。

 もしかすると、非番返上で仕事かもしれない・・・かな?(w
 ま、その時はその時でいいか(w




 そんな物調日は、一日だけオッサン非番日があるから、きっとそこだけ平和かモナー(´Д`;)





  そんな本日のオッサン

 昨日と同じくまた細かい人と言い争いになっていた
 しかも怒鳴りまくる・・・_| ̄|○

 オ「なんで俺が毎日居もしない家に行って、居るかどうか確認せにゃならんのだ!!
   馬鹿げてる!!
   支社の暇な奴がやればいい事をなんで俺がやらなきゃならんのだ!!
   舐めてやがるのかぁ?
   ふざけるなっちゅーんだ!!」


 いやぁー。
 オッサンの勝手なルールで行っているこの現状では、別にオッサンをなめている事はない
 舐めているのはオッサンの方('A`)


 細かい人は怒鳴られてもなんとも思わず、自分の正しい事をかなり優しく言い返すのだが、最近のオッサンは怒鳴ってばかりだ('A`)


 私はou-can氏と物調の事を話し合っていた中で聞いた怒鳴り声だった。
 間に入る気もしない('A`)
 これに関わっても、オッサンの逃げ場がなくなるだけ。




 最近、ホント、オッサン、怒鳴ってばかりだ
 家庭が上手く行ってないのか?
 私の直観は『ボケの初期症状』に見えてくるのですが・・・(´Д`;)


 本気にボケが始ったら、ホントやばいよー(´Д`;)ノノ



 助けてー!! 百太郎!! (´Д`;)ノノ


   百
 ( ゚Д゚) 無理!


 _| ̄|○ だよねー・・・

2/22 キレる(「キレてないっすよ!」←同クラ同級)

 なんだろう?
 日記書き始めて、毎日ネタが豊富ってのも考え物なのですが・・・('A`)


 ou-can氏、非番。


 最近、Sシリーズに画像落として現実逃避している私。
 ボリュームも音が漏れるほどなのに、オッサンと細かい人の会話が聴こえる


 (´-`).。oO(・・・あー、また何かやっているのだな・・・・・・)


 と思っていたのだが、オッサンの声が怒鳴っているのでヘッドホン片方外して話しに耳を立てた。






 オ「だから何で居もいない家の郵便物を、毎日上にあがってまで『居る』か『居ないか』確認せにゃならんのだ!!」

 細「請求書が明らかに入っている物なので、そこに何れは入ってくるんです。 いつそこに入ってくるか解からないから、毎日行って確認してくださいと言っているんです。」

 オ「なんでそんなこと毎日せにゃならんのだ!!」

 細「必ずそこには人が入るからです。」

 オ「バカバカしい!! 時間が勿体無い!! 返しましょう!!」

 細「いや、戻しちゃダメです。」

 オ「俺の責任でいいから戻す!!」

 細「それは困ります。ちゃんと毎日行ってみてください。」

 オ「・・・あー、はいはいはいはい、行きゃいいんだろ? いきゃ!!」





 なんでそんな事に怒るのだ?
 みんなやっているんだけどなー('A`)
 面倒くさいのかな?
 それが『配達』と言う物なんだと思うのだがなぁ・・・


 確かにそういう郵便物は存在する。
 大抵、1~2週間ぐらいで入ってきたりしている。
 そして、毎日訪ねて直接渡したり、転居入居の届出をお願いに行っている

 これも仕事の内なのに、何故拒む?

 ・・・・・って考えても、私にはオッサン脳には理解できません。



 あー、筋少のライブ楽しみーヽ(´ー`)ノ



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 配達が終わり、皆が帰ってきた時にも事件(?)はおきた。


 細「で、×号の人は入ってきましたか?」

 オ「へぇ? さー?」

 細「配り残りとかありませんか?」

 オ「そんなものはない!」

 細「じゃあ、新しく入った人も居るのですね?」

 オ「ないからいれたんだろうねぇ?」

 細「ポストは開いていたんですか?」

 ポストが開いていたから、入れたんやない?」

 細「ポストには名前がありましたか?」

 オ「はぁ? そんなの一々確認しないわ!
   番号があって、ポストが空いているから入れた。」

 細「それはやっちゃダメです。
   自分がその番号の人と名前を自信を持って覚えているのなら入れても構わないのですが、番号だけあって、名前がちゃんと確認出来ないところには居れずに持って帰ってください。」

 オ「へぇ? 番号に書いてあるからそこに居れてやってるのに、何がアカンのヤ!!」

 細「前に住んでいた人宛のものを入れたかもしれないのですよ。
   転居届出出していて事務処理しないといけないものもあるかもしれないじゃないですか?」

 オ「そんなもん、その住所に出した奴が悪い!!




 えぇぇぇぇぇええぇぇぇ! Σ(´Д`;)ノノ
 そんなーーーーー!! Σ(´Д`;)ノノ




 細「いや、そうじゃなくて・・・。最終確認責任はこっちでしょ?」

 オ「あーぁ、はいはいはいはいはいはい。
  何かあったら責任取るからええ問題なら、責任とるわ!!」

 細「あと、住居確認もしていない所の郵便物、回収しに行ってください。」

 オ「はぁ? なんで俺やねん!!」

 細「オッサンが配ったからです。」

 オ「あんた行けよ!」

 細「いや、僕はその物の形も色も知りません。」

 オ「ミドリの奴だから探しに行って!」

 細「いや、配ったのはオッサンですから。」

 オ「いいよ、そんな物。送ってくる方が悪いんだから、ほっときましょ。」

 細「いや、ほっとくのも良くないです。
  だから取り出しに行ってください。」

 オ「あんた行ったら?」

 細「いや、そこの区は俺の担当じゃないので、担当区のオッサンが行ってください。」

 オ「はぁ?
   そんな事してたら、俺の仕事が出来なくなるばかりじゃないか!!」

 細「事務処理とか当番運行日誌とかは俺がやりますから、行ってください。」

 オ「ったく、苦情来たら俺が責任取るっていってんのによ!!」




 そうしてしぶしぶと向かったのだが、3分もしないうちに離島に電話がくる
 私が取ると相手はオッサンからだった。


 オ「・・・・、細かい人にかわって!」

 相変わらず、何も用件も言わず横柄だ(w
 離島に電話がかかると私が一番にとっている事をいい加減理解しろ!!
 とか思うんだけどね(w

 リ「オッサンから電話でーす!! 
   細かい人ー、ご指定でーす!!」

 ご指定の細かい人が出る。

 細「・・・電話変わりました。
   ・・・はい。
   ・・・はぁ。
   ・・・いや、それはオッサンの担当通区ですから、俺が・・・。


   ・・・、きれたちゃった・・・。」






 なんとも納得いかない顔で私に聴く細かい人


 細「自分の通区なのに、『おまえが探せ!』ってありえないですよね?」

 リ「それはナシでしょう。」

 細「ですよね。
   しかし、自分が持っていった物もあまり覚えていないで、入れたことも覚えていないって、ありえなさ過ぎませんか?

 リ「・・・んー、まぁねぇ。
   でも、あの人ならそうなんじゃない?」

 細「・・・そっか・・・。」


 私ですらかすかに覚えている訳だが、オッサンにはもうそれ以上の容量がないと思っています。




 結局、その郵便物は私がオッサンの変わりにしていた事故処理の中から出てきました



 リ「探し物はこれかな?」

 細「そう!! それですよ!!
  ったく、なんだよー!!
  事故の中に入れて、配ってもないじゃないか!!
  それすら覚えていないって、なんだかなぁー・・・_| ̄|○」



 そんなこんなの一日だった。
 これで超勤1hやりました。
 オッサンの仕事の手伝いで1hって何よ・・・_| ̄|○
 今月超勤しない月間なのに・・・_| ̄|○
 今月、もう2hしちゃったよ・・・_| ̄|○


 また1hぐらい来週あるのかな? _| ̄|○ 


 とりあえず、筋少ライブ前までに映画1本観たい気分。

2/19 「配達証控えはただの紙!」 Σ(・Д・;)

 今日はall出。
 昨日、予告としてUさんが、
 「冊子祭りだよ。」
 と言われたが、さほどでもなかった。


 当番2日目のオッサン
 月一に当番が来るとは言え、体験4周目ほどなのだが、一つの作業に物凄く遅い
 いい加減、年のせいかも?


 集荷に来るトム課代待ちで、その中で細かい人が、

 細「健康診断っていつですかね?」

 と話が上がった。


 o「3月の終わり頃じゃなかったっけ?」

 リ「私は別局に居た時、もう辞める3日前なのに健康診断受けましたよ。」

 細「そうそう、辞めるおばさんたちが居たのに、健康診断受けさせられてました!
   あれって、辞める前でも居るから受けさせられるんですか?」

 リ「そうみたいだよ
   後日、郵送してきたし。」

 細「しかし、短時間なのに健康診断受けさせてくれるなんて、珍しいですよね。」

 リ「そうかもね・・・。」

 細「いや、なんでそんな話を出したかと言うと、それに合わせてコンタクトレンズを造らないとなー・・・って思っていまして・・・・。」

 リ「へー、じゃあ、特注な奴なんだ。」

 細「そうなんですよ!
  メンド臭いんですけど、作っとかなくちゃ、このメガネだと、0.7以下なんですよ。
  あまり度が低すぎてもやばかいなって思って・・・。」

 リ「あー、そりゃ、不味いかも・・・。
  局的には1.0ないとダメなんだっけ?
  特注って事は、ハード?」

 細「はい、ハードなんです。」

 リ「そりゃ、大変だね。ソフトにはしないの?」

 細「いや、ハードの方が眠らないから・・・。」

 リ「私はソフトしたまま寝ちゃう人なので、かえって危ないかも。」

 o「良く平気だね? 取れなくない?」

 リ「どちらかと言うとソフトしたままお風呂に入る方が取り難いかな?」

 細「そー言う物なんですか?」




 と、盛り上がっている所で突然オッサンが・・・。

 オ「コンタクトレンズぅ?」

 と割って入ってきて・・・・。


 細「まぁ確かにハードの方が、目に入れた時の官職が解かりやすいと言えば解かりですが、入れて寝てたら、目の上に回りませんか?」
 オ「俺が大学生の頃・・・、20位だったかなぁ?
 ハードコンタクト入れてそのまま寝ちゃったら、起きた時目が開かなくなって、病院に運ばれたわー。
 あん時は死ぬかと思ったわー。」
   


 細かい人が話しているのをお構いなしに突入!!
 しかも、負けずに細かい人も話す
 つか、細かい人が先に話してんですが・・・('A`)



 二人の話を同時に聞いて見たものの、ふと、

 (´-`).。oO(・・・オッサンは誰に発して話しているのだろう・・・・・・?)

 

 と我に返ったら、それが面白可笑しく感じ、一人で大爆笑してしまいました。



 _| ̄|○ノ ダンダン < ぶはははははははははははははははははは!!







 えぇ、私だけ、笑いの壺が違うので、突然笑い出しのには周りはビックリしてましたよ。


 しかし、あの時代にハードコンタクト入れていたとは、ボンボンだよなー(´Д`;)



 そんなこんなのうちにトム課代がやって来た


 ト「トメカバン使ってる?」


 実は今週になってようやくオッサン用のトメカバンが来たのだ。
 では、今までオッサンはトメをどうやって持ち出していたかと言うと、以前居たおばさんたちのショルダーバッグに入れて持ち歩いていた


 オ「いいえ、まだ」
 ト「トメカバンちゃんと使ってくださいよ。
 それが正式にトメを入れて持ち歩く為のカバンなんですから・・・。」
 オ「ヘイ・・・。」



 ト「そうそう、それから、配達証の控え、なくさないようにね・・・。」
 オ「配達証の控えってなんですか?」



 オッサン以外、一瞬にして固まる。


 ト「これです。これのことを言います。
   これは配達証控えの他に何に見えますか?」

 と配達証の控えを見せる。が・・・、

 オ「ただの紙じゃないですか!!」




 オッサン以外が、冷たい空気に貼り付けられた。




 ト「そんな事言ったら、一万円札もただの紙だけどね!!」




 怒りスイッチが発動するトム課代
 そんな話しに筋少の『労働者M』を思い出す私は不謹慎だ・・・('A`)




 ト「この控えにはお客様の情報が入っている!
   なくしては絶対ならないものだし、ただの紙切れではありません!!」
 オ「いや、でも紙は紙だし・・・。」
 ト「そんな気持ちで配達されていると、こっちはかなり困るんだけどね!!」
 オ「紙は紙でしょ?」
 ト「これ一枚なくした人がいて、5人がかりで探して見つけたことあるけど、その一枚でもなくしてもいけないものなんですよ!!
 たかだかの紙だけに、5人で探すほどのものなの!!」
 オ「へぇー。」
 ト「だから、取り扱いには注意してくださいと言っているのですよ!!」
 オ「ヘーイ・・・。」




 もうね、何がどう大事か解かってないってのも困りものなんだよね・・・('A`)






 しかしあれだ!
 突然のキーワードに話を割り込んでお構いなしにお話っての、家族関係でもたまらないもんだろうな('A`)






 空気が読めないと言うか、非常識すぎてある意味うらやましいかも・・・('A`)