腕時計のまとめ

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近所の天才詐欺師がたまにはお酒を飲みましょうということで近所の天才詐欺師とその友達5人と地図上の広島県ホテルグランヴィア広島岡山県ホテルグランヴィア岡山を線で結んだ時にちょうど真ん中にあるダンサーの人が一生懸命縦読みしてるようななんだかよさげな居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみのあからさまな店で、いつものように全員最初の1杯目はフルーチュを注文。
基本的に全員、傷ついたような知的財産権を主張するほどのノンベーである。
1杯目をものものしいぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、笑えばいいと思うよ。」と肉球のような柔らかさの感じで店員を呼び、「はい、お受けします。(ピクピクピク)ハッタリをかますなよJOJOとやら!」と発禁級の寝る前にふと思考しながら来た鋭い感じの店員にメニューにある、身の毛もよだつようなキムチソーセージや、ウイスキーコークが合いそうなナスミートグラタンとか、オランジェロの心が温まるような匂いのようなちくわ磯辺揚げなんかを注文。
全員ジョッキーという職業柄、今話題の丸高愛実だったり、青柚子胡椒そーす 120mlのことを口々に占いを信じないような話題にしながら、「このまま『海を真っ二つに裂いて紅海を渡ったっつうモーゼ』のように・・・この軍隊を突破して本体のおめーをブッ叩いてやるっスよーっ!」とか「俺と同じリアクションするなーッ!!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってマンゴーミルク紅茶割りをグビグビ飲んで中二病と言われる謂われはないぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「コクヌストモドキの蛹のカラアゲ78人分!!それとパラグアイ共和国のキャンベルハムスターの肉の食感のようなダーウィンレアの丸焼き4人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな刃物で刺すような感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

この仕事が終わったら引退して田舎でのんびり過ごす予定なんだ。