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夢ひとしずく〜引き寄せから〜

今まで引き寄せてきた夢の形を綴っていきながら、宇宙からのメッセージをカードに託し、発信していきたいと思います。

引き寄せエンジェル・オラクル師空宙☆sora☆です

 

 

 

 

小さい頃から妖精や月・星・天使に触れてきました。それが・・・スピリチュアルということだということには気がつかないまま自然に寄り添ってきました。自分の使命も何かということも知っていました。(大人になってからこれが使命か・・と気づいたんですけどね笑笑)小さい頃からの不思議体験をもとにブログに綴っていきたいと思います💕


 

今日は「使命」について書いてみようかな・・・と、その前に

ブログを書き始めて、今までいろんな人からインナーチャイルドと向き合った方がいいよ・・・と言われてきました

わかってはいるけど・・・小さい頃の私を見て見ぬふりをしてきました・・・考えるのが怖かったのかも・・・いつも、うずくまって顔を上げてくれなかった・・・ヒプノを受けた時、セラピストさんがうーん・・・って考え込んでしまったくらい・・・

それがですよ!!上手く表現できないのですが、ワクワクしながらブログを書き始めたんです・・・そしたら、小さい頃の私が顔を上げて笑顔を見せてくれたんです!!びっくりというより・・・そうか・・・心を開いたからだ・・・私自身に・・・

妖精や小人のことも、勝手に封印したり・・・見えなくしたのはわたしのエゴキンマンが大きく膨れてしまったせい!!

自分と対話するようになってから、世界観が変わってきました

話が使命から外れてしまいましたが、私の原点が心に帰ってきたので、これからは、もう一人の私も含めて一緒に書いていこうと思います爆  笑

今日はこの辺で・・明日・・・「使命」について書こうと思います・・・

 

最後まで読んでいただきありがとうございました✨

 

 

 

 

 

 

 

 

引き寄せエンジェル・オラクル師空宙☆sora☆です

 

小さい頃から妖精や月・星・天使に触れてきました。それが・・・スピリチュアルということだということには気がつかないまま自然に寄り添ってきました。自分の使命も何かということも知っていました。(大人になってからこれが使命か・・と気づいたんですけどね笑笑)小さい頃からの不思議体験をもとにブログに綴っていきたいと思います💕

前回の続きから・・・

小学生になり、仲がいい子が出来ました

ある日・・その子と遊んでいるといつものように

少し小太りな小人が一緒に飛び回って遊んでいました。

私はその小人を抱き上げて自転車のカゴに入れてあげました

様子を見ていた友達が・・・

「何やってるの?」と不思議そうにカゴを覗き込みました

「えっ!?」もしかして・・・友達は見えない?と思った瞬間から小人さんは消えてしまいました。。。

そうなんです。。。私はその時から、妖精や小人が見えなくなりました。。。人間の友達を失いたくなかったから・・・

それからというもの、ひとりごとも周りに人がいないことを確認してから呟くようになりました。。見えない代わりに、感じるようになり、自分自身をヒーリングしていたのもその頃からです。。。そして・・・私自身のスピリチュアルの目覚めが少しづつ始まっていきます。。。

続きは・・・また 明日・・・

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!!

MAHALO

 

 

 

 

 

皆様・・・こんにちは引き寄せエンジェルオラクル師の空宙です🌟

何故・・・私がスピの世界と繋がったのか・・・どんなことを引き寄せたの?等不思議体験を毎日少しづつブログに綴っていこうと思います。。。空宙ワールドへ Let's go!!

 

 

〜*〜*妖精との出会い〜*〜*

 

小さい頃・・・何歳かな?ほんとによくひとり遊びをしていました。いつも誰かとお話ししていたそうです(母が言っていました)家の中でお人形遊びをしていると、よく現れた小さいひと・・・それが・・・妖精との出会いです。。。

私は小学校の低学年まで妖精が見えていました

会話をするというよりは側にいてくれた感じかな・・・?

嫌なことがあったり、私が寂しそうにしていると、スーッと寄ってきて、キラキラしたものをかけてくれました。今で言うヒーリングなんでしょうね・・・

私は小さい時から、周りの人が気になって、自分の思いをなかなか相手に伝えることが出来ず、なのに・・・一人になると何でも話していました

その時・・・話を聞いてくれていたのが、妖精とお月さまとお星さまでした

何故か・・・誰に教わったわけでもなく毎晩今日思ったことを家のベランダから話していました

こんな私を周りの人は夢見る夢子ちゃんと呼んでいました

ある日を境に・・・妖精が見えなくなりました

 

その話は・・・また・・・明日