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たまに映画のDVDを借りて見るのでその解説(コピペ)と感想を書いていきたいと思います(‐^▽^‐)
おすすめがある方はどんどん書いてください

今回借りたDVD
P.S.アイラブユー/ヒラリースワンク
 ~最愛の夫を亡くして絶望に沈む女性が、亡き夫からの手紙をきっかけに再生する姿を描く。監督は「マディソン郡の橋」の脚本家リチャード・ラグラヴェ ネーズ。「ボーイズ・ドント・クライ」、「ミリオンダラー・ベイビー」で二度のアカデミー主演女優賞に輝くヒラリー・スワンクと、「オペラ座の怪人」の ジェラルド・バトラーが共演~

 今までなぜか見てませんでしたが、有名な作品ですよね。
 演出はあまり好きではなかったですがストーリーや人物は好きでした。
 
CHAOS/ジェイソン・ステイサム
 ~ベテラン刑事とルーキー刑事が次々と起こる事件の謎を追っていく姿を描いたクライム・サスペンス。タイトルの「CHAOS(カオス)」は、混沌を意味する 言葉であり、作品のモチーフとなっている「カオス理論」からきている。「カオス理論」とは「非常に不規則で複雑な現象であっても、簡単な方程式で表現でき る」とする理論のことだ。物語の終盤、複雑に絡み合う事件のピースが「カオス理論」のごとく1つの“法則”へと収束していく様子は、なかなかに痛快。演技 ではジェイスン・ステイサム、ウェズリー・スナイプスの重厚さはもちろん、それ以上にルーキー刑事を演じるライアン・フィリップの熱血敏腕ぶりが光ってい る~

 ジェイソン・ステイサムがかっこいい。悪役っていうのもまた良さがある。
 バラバラな事柄が一気に事件に繋がっていく感じがいい!

ショーシャンクの空に/ティム・ロビンス
~20年近くの刑務所生活の中でもおのれを見失わず、ついには脱獄に成功した男の奇妙な逸話の数々と、その親友の囚人をめぐるヒューマン・ドラマ。ホラー小 説の大家、スティーブン・キングの非ホラー小説の傑作といわれた中編『刑務所のリタ・ヘイワース』(邦訳は新潮文庫『ゴールデンボーイ』に所収)を、「フ ランケンシュタイン(1994)」の脚本家、フランク・ダラボンが初監督と脚色を手掛けて映画化。製作はニキ・マーヴィン、撮影は「未来は今」のロ ジャー・ディーキンス、音楽は「ザ・プレイヤー」のトーマス・ニューマン、美術は「ドクトル・ジバゴ」「オリバー!」で2度アカデミー賞を受賞したテレン ス・マーシュがそれぞれ担当。主演は「星に想いを」のティム・ロビンスと「アウトブレイク」のモーガン・フリーマン。共演は「トレスパス」のウィリアム・ サドラー、「デモリションマン」のボブ・ガントン、「ナッツ」などのベテラン、ジェームズ・ウィットモアほか。95年度キネマ旬報外国映画ベスト・ワン作 品~
 名作でした。助演のモーガン・フリーマンの演技も素晴らしい。生きる意味を考えさせられました。

今回の3本はどれも素晴らしかったです。
最近ジェイソン・ステイサムがかっこよすぎて彼の作品を見漁ってますが、
どれもいい作品です。あんな肉体になりたいですww