ワルキューレを観に行って来ました。

トム・クルーズ年を取ってもカッコイイハート

しかし、話はなじみの薄いドイツの話。。。

登場人物の名前だけで???な感じです。

もう少し短い名前だったら良いのに。。。


内容はヒトラー暗殺青スジ

ヒトラーは今でこそ悪人・罪人かも知れないけど

当時のドイツでは英雄でした。

と、言うのも戦争に負けてショボーンなドイツ強い強いヒトラー登場チカラコブ

ドイツ的には英雄チカラコブ まるで小泉総理??

でも強いだけならイイのだけど、ドイツ民族至上主義的で

他民族を弾圧したり強行的だったり・・・

段々おかしな方向にいったの。。。ショック

そのせいか、どうかヒトラーは何度も暗殺未遂にあったらしい青スジ

ワルキューレは大きな暗殺計画の最後のものです。


トム・クルーズは何があってもキラキラカッコイイキラキラうさ。ハート

眼帯しててもキラキラカッコイイキラキラうさ。ハートハート

焦っていてもキラキラカッコイイキラキラ ハートウットリハートハートハート

内容もドキドキカピバラもあり手に汗握る攻防もありで

ナカナカ面白いさぉハート

欠点をいうなら、ドイツ登場人物の名前が訳判らなくなる。。。

あぁ、この人が鈴木さんとか佐藤さんとか山田さんとかだったら

覚えられるのに。。。

って頭が悪いだけ??驚く家汗

味方か敵か???になってくる。

なので予備知識があった方が楽しめるのかもしれない。。。

今読んでいる図書館から借りている本が終わったらヒトラー暗殺関連を読もうかと思う位、キラキラ興味深く面白いキラキラうさ。ハートのだとい思う。


カッコイイ、トム・クルーズを堪能するなら予備知識も要らないけど、ちゃんと見たいなら予備知識を事前に入手するか何度か観るかが良いと思う。

でも、キラキラ興味は持つよキラキラうさ。ハートハート

図書館の本で予備知識を得たらレンタルでもイイので

ハート再度観たいなぁ~ハートさぉハートハートと思います。

リリー・フランキーさんの本ボロボロになった人へbook.を読みました。

東京タワーで有名になったと思うのですが、実は東京タワーは読んでいません。

リリーさんはテレビだったりコラムとかで顔は地味だけど面白い人としか思ってなかったです。


6つの短編なのですが全部、日の光が届くところじゃない話のような気がします。

なんだか葉っぱシダ植物ハーブが生えていそう。。。

ストレートではなく消える魔球的な。。。あ、例え悪いか蛙だケロw汗


全編かがわしい路地に迷い込んだ的ドキドキ感があるの。

なんだろう。知っているけど行った事の無い路地みたいな。

好奇心と、そこはかとない無意識の怖さかなぁ~。

でも、読んでいて面白かったです猫heart


だいたい巻頭の『大麻農家の花嫁』って題名すら

いかがわしさ感漂っているぺっちゃん汗汗

内容はそのとおりだしピンガショック

周りが結婚して自分が結婚どころか恋人もいなくてって読むと

すごく人事には思えない蛙だケロw汗汗

ただ、私と主人公の違いって結婚に関してしたい、したく無いの基準。

周りが結婚してでも、自分を選んでくれる人もいないから婚活するって

私にはありえない。

だってさぁ~結婚って相手がいて初めてしたい・したくないが出るでしょ。

もちろん、そういう人を探す努力をしない私も私だけど。。。

私みたいののが日本の人口を減らしているのかしら。。。

まぁ。仕方ないよね。わはは猫ショック


6編の中でどれが一番面白かっただろう。

全部面白かったなぁ~。『死刑』は一部残酷で読みづらかったけど。

日常でありそうで、無い・・・とは言い切れない話なんだと思う。

リアリティーがありそうで無い。みたいな。


リリーさんって見てても思うけど、文章も淡々としているのよね。

淡々としてて仕方ないじゃない的なのは

heartheartheartheartです。

江國 香織さんみたいな。

淡々としていて紡ぐ文章は安心感あって良いです。

モチロン山田 詠美さんみたいな激しく揺さぶられるのも好きだけど。


今回の本良かったです。

今度はエッセイも読んでみようぺっちゃんheartheart

東京タワーは、また今度。


この前ね、窓の外を見たらつくしつくしつくし

heartにょきにょきheartしてたのごきげん音符

で、現在スノーマン スノーマンが一面ですよ。。。がくぜんha*

春が来たーって思ったらスグ、コレだ。。。

でも、桜 桜?(梅??)

桜桜咲いて始めてます桜桜

雪もあるけど。。。


もうスグ4月。でも、雪の予報。

春はまだ遠い??泣きショック