以前の私は、周囲から影響を受けやすく、

外側に振り回されて生きていました。


いわゆる 他人軸 というヤツです注意






例えば、「続ける事が苦手」だとして、

社会的には、続けられない人は、信頼を得にくかったりする。



でも、その行動の「目的は何か星」と考えたら、

私にとっては“続ける事”は、重要ではなかったのです。



“その世界に触れる”事が重要で、

辞める時には、「ここで、私に必要だったものは得られた」という感じ。

(…小さい頃から、私はかなり感覚的でしたうさぎ花


投げ出したのではなくて、満足感と共に“終えた”のになー…  

(投げ出してても全然イイと思いますグッ




今思うと、私の中では調和が取れていたスターのです。




まぁ、周りからは理解されません。

「何も身に付いていない」「意味がない」「無駄な時間」 …チーンガーン

色々な人に、言われてきました。




そして、いつの間にか、他の誰でもない自分が自分に、

「そんな事では評価されない」とダメ出しして、

形にする事炎にこだわっていったのです。




趣味なんて…ねえ?

何でもいいやん、、、笑




でもその頃の私は、何に対しても、

何年続けられたか物申す」が、指標になっていた魂




いつの間にか、

誰かの価値観を、私の価値観だと思い込んでいた

その信念、本当にあなたのものですか?ってヤツですね。


それで、その「自分のものではない価値観」に、

苦しんでいく真顔   縛られていく驚き   のです。




これは一例だけど、他にもゴロゴロあります、似た様な事がチーン

こうやって、少しずつ、わたしからズレていったのでしょうね…



それが、今、少しずつ、わたしに戻っていっている感覚が、

とても心地いいハート愛おしいイエローハート 今日この頃です…にっこり飛び出すハート





つづくもぐもぐ