今は便利なもので、何か知りたい時すぐスマホで調べ物できますよね。
そして、次から次へと色んなページへとんで、何調べたいんだか忘れちゃったりもする;^_^A
とにかく色んな事を見たり知ったりするのですが、そんな時、偶然目にしたこのおはなし。
「ある犬のおはなし」
リンク貼れないけど(個人の技術的な問題もあり
)、
)、検索するとたくさんの記事が出てきます。
このおはなし、本当に悲しい。
犬の気持ちなんて私には理解できない。
でも、この話は犬の気持ちになっちゃうの。飼い主の事をずっと信じてたり、おじさんに気づいて欲しくて大きな声を出したり。
保健所で殺処分される動物達が苦しみながら死んでいくのもショックでした。
私が小学生の時、捨て猫拾って死ぬまで面倒みた。(頭のよい良い子でした)
妹が欲しがったラブラドールも死ぬまで面倒みた…両親が。(私は犬から下に見られてたので気分で可愛がったし、犬も気分でこっちに愛想ふりまく仲だった)
なんで、犬や猫を途中で捨てちゃうのかな?
犬が私の言うことをきかずに本当にかわいくない時もあったから、「犬なんかいらない」って思う気持ち、わからなくないけど、協力してもらえる人がいたら協力してもらったり、最後まで一緒にいて欲しいなって思います。
どうか一匹でも多くの犬や猫達が飼い主と暮らせますように。