新しい年が明けましたが、昨年義母が旅立ち、新年のご挨拶は申し訳ございません。

15年来の思いの最終章と、現在、修士論文を頑張っております。その後も国試が待ってます😱

私のブログで、忘れたくないと過去に添付した下記の記事が、現在も多くの人に読まれております。

糖尿病になられた男性が、日々の経過を綴られたブログは、決して人ごとではなく、迫るものがあります。

20年以上も読み継がれているそうで、今の私はゆっくり読み返すこともままなりませんが、読みたい方が見やすいように、再掲しておきます🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

「知る」ことは大切なこと。
遺された思いを受け止めたいと思います。

皆様も心身共に、穏やかにお健やかに
お過ごしくださいませね🙇‍♀️😘💞

🔹記事より抜粋
落下星の部屋」というサイトがある。糖尿病により右目を失明し、両足を切断、腎不全となった、落下星(らっかせい)さんのホームページだ。1999年12月にスタートして以来、ドメインを変えながら現在まで公開されている。

50代に糖尿病で亡くなった男が残す痛切な筆録 「落下星の部屋」が20年以上も続いている理由 | ネットで故人の声を聴け | 東洋経済オンライン

https://toyokeizai.net/articles/-/413386