東方神起時々ジャニーズ -278ページ目

サンリオピューロランド

小6の娘が学校行事の振替休みだったので、


どこかに行きたいか聞いたところ、


「サンリオピューロランド♪」とのことだったので


行ってまいりましたよ。一時間半の道のりを(^_^;)


年に2~3回行っているんですが、相変わらず遠いですσ(^_^;)


家からだとディズニーランドの方が近いんです。


ただ、時間はかかるんですが、


電車は直通一本のがあるので、以外と楽だったりします(^_^)v


で、平日なので予想はしていましたが、とても空いていましたね。


あそこは室内のテーマパークなので、混雑していると


窒息しそうな気がするので(いや、あくまでもイメージですf^_^;)


そういう振休の時に行く場合が多いです。


前にクリスマスの頃休みの日に行って懲りました((>д<))


今はクリスマスバージョンなので、飾りつけも


キャラクターの衣装も綺麗でカワイイです(‐^▽^‐)


普段は特にサンリオキャラに思い入れのない私が見ても


「キャー♪」て感じなので、小さい子たちは夢中ですよね:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


空いていたので、娘の好きな「くるみ割り人形」という


ミュージカルショーをはじめ、


各ショーをゆっくり見て(乗り物はひとつしかなく、ほとんどがショーです。)


お買い物をし、ゲームセンターでぬいぐるみをたくさん取り、


ここに娘と来るのもそろそろ終わりが近いかな~と


(小さい子向けなので)


考えたりしながら帰ってきたのでした(;^_^A

ブラインドネス

試写会で見てきました~

全世界失明というキャッチコピーもあり、

世界を舞台にしたものかと思いきや、

まったく違っていましたね(^_^;)

物語はある男性が突然失明するところから始まります。

そして、次々と増える失明患者。

今までの常識では計れない異変に、

政府は感染を恐れ、患者を隔離します。

物語の大半はその隔離施設での、人間の本性を描いていきます。

そのなかでただひとり目が見えている医師の妻。
彼女は夫を、自分を信じてくれる人を守るため、戦います。

そんな彼女のラストは、見えていたときにはわからなかったものを得た、失明患者たちとは違う、

でももしかすると、誰もが予想していたかもしれないラストシーンだったのです。

極限に陥った人間の脆さと強さを見せてくれる映画でした。

私は貝になりたい

中居くん主演~(^o^)

いよいよ来週公開です♪

一足先に試写会で見てきました(^^)

昔のテレビドラマは、見たことないですが、

先日放送された中村獅童さんのは見たので、ストーリーはわかっていましたが…
同じ話でもこんなにも違うものなんですね(+_+)


中居くんの演技久しぶりですが、相変わらずSMAPの時とはまったく違う人のようです。

奥さん(仲間由紀恵)はテレビの時はこんなにクローズアップされてなかったと思いますが、

かなり過酷なシーンなどもあり、

大変だったでしょうねぇ…

中居くんはとにかくほとんどが囚人服を着ての、

監獄のシーンです。

そのなかで、色々なことがあり、

それでも一筋の希望にすがりついて生きていたのに、
最後の希望が断たれたときの彼の、

鬼気迫る様は、本当に胸に迫り、

戦争のもたらすむごさを改めて考えさせられました

ハンサムスーツ

ハンサムスーツ見てきました~♪

予告を見て、楽しみにしてたんですよ~(^o^)

期待を裏切らず面白かったー!(o≧∇≦)o

塚地さんは相変わらず、いい演技です!

彼の出る作品はみんなほんわか心が暖かくなりますね(^^)

役者としての彼が大好きです(o^-^o)

でも、忘れちゃいけないのが、谷原章介さん!

ハンサムになった主人公の役なので、

それはそれはいろんな事をやってくれます♪

お腹を 抱えて笑わせてもらいました(^O^)

それから、大島美幸さん。役柄の彼女はとてもカワイイ人で、惚れ惚れしちゃいました(*^^*)

とても面白い話でしたが、メッセージが伝わって来て、最後はジーンと来て、ちょっとほろっときちゃいました(^_^)

エンディングのマイ レボリューションが、ちょっとしたサプライズでした♪

GS*ワンダーランド

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試写会で「GS*ワンダーランド」を見てきました~(^O^)

面白かったです~(^o^)

GSというだけあって、60年代のグループサウンド全盛の頃のお話です。

もう私の年代はとにかくただひたすら懐かしいです!

でもそれだけじゃなく、タイツメンの4人の演奏も本格的ですし、

ライバルのグループや他のGSもきちんと演奏していて、楽しめます(^^)

周りで見ていた若い人たちも楽しんでいるようでしたし、

GSサウンドは時代を超えるんだなぁ…としみじみ(o^-^o)

タイツメンが衰退して、温水さんのムード歌謡に移っていくあたりまで、描かれていて、

ホントにあの自分も若かった時代に戻って行くようでした~♪(^o^)