早速差し入れ~♪
ユノ出演のミュージカル‘宮’に関する、差し入れです(-^□^-)
リポーターって書いてあるので、
取材とかする人への差し入れかな![]()
Withyoonho様、さすがのすばやい対応ですね![]()
*メッセージカードの英訳です。
Hello, we are Yunho’s fanclub, www.withyoonho.com
September of 2010, Yunho will act in the musical 《Goong》
With courage he takes on this role, honest and hardworking, he is a growing actor
Always relaying good news, we are happier than the reporters, our Jung Yunho–Please make lots of report on him~
Thank you, with blessing~
出処:withyoonho
JYJ東京ドーム1日目を見て
初めに。
私は今回のドームライヴ元々行かないつもりでした。
きっと辛くなるに違いないと思ったから。
チングに頼まれて当たらないだろうと思って、
申し込みだけはギリギリにしましたけど。
だけど、当選して、
きっとコレは私に見るべきだと言ってるんだ・・・と、
勝手に運命感じちゃって、行くことに決めたんですが。
その最初の想いはやはり間違いではなかったなぁと・・
そう思ってしまった私です。
なので、これはレポではありません。
ただの感想ですし、決して、楽しい感想ではありません。
ですから、読みたくない方はスルーしてくださいね。
少し、下げておきます。
今回は私とジェジュペンチング、azuchanさん2人での参加でした。
アリーナ席だったんですが、やや埋もれアリーナで、
バクステよりだったので、前方の花道に出られてしまうと、
肉眼では見えず、メインステージも背の低い私には、
せりあがってくれた時しか見えず・・・
あまりアリーナとしては、有り難味のない感じでしたが
(スミマセン、贅沢ですね
)
でも、azuchanさんはとても喜んでくれたので、
よかったぁ
と思うことが出来ました。
曲のセットリストは京セラと変わらず、
1. いつだって君に(New Song)
2. Sheiter
3. 君がいれば ~Beautiful Love~
4. 悲しみのゆくえ
5. 君のために (韓国語)
6. TOKYO LOVE LIGHT
7. Been so long (feat.VERBAL)(m-flo)
8. Rainy blue (徳永 英明)
9. 君がいるだけで (米・米クラブ)
10. I Have Nothing
11. My Girlfriend
12. Maze
13. XIAHTIC
14. COLORS~Melody&Harmony~
15. Get ready (New Song)
16. New Song
Encore
17. Intoxication
18. W (New Song)
違っているのは、ゲストがm-floのVERBALさんだったことくらい。
レポはきっと他の方が、
楽しく面白く書いてくださっていると思うので、
私は少しだけ思ったことだけ書きますね。
3人ともとても頑張っていたと思います。
歌もダンスも素晴らしかった。
演出も色々考えられていたし、
MCも頑張っていました。
でも、一曲目からずっとつきまとっていた違和感・・・
これが結局最後まで消えず、
どうしても心の底から楽しむことが出来なかった。
それはJYJのペンの方たちも同じだったかもしれない・・けど、
やっぱりそこに‘いる’のと‘いない’のとでは
決定的に違っていて、
どうしても探してしまう、思ってしまう。
それはやはり5人で歌った曲、
Rainy blueで1番強くなり、
本当に申し訳なかったけど、
泣いてしまいました・・・・・
3人しかいないことはわかっていて、
それでももちろん彼らを大好きだから
見ておきたいと思って行ったはずなのに、
心は頭とは同じになれないんですね。
MCでジェジュンが一生懸命しゃべっているとき、
きっとそこはユノがしゃべっていたんじゃないかなぁ・・・と、
ユチョンがジュンスにつっこんでいる時も、
チャンミンだったんじゃないか、とか
思えてしまって、楽しいのに、
楽しみたいのにどこか冷めてしまっていて、
回りから切り離されているようでした。
3人が辛かったのは、わかるよ。
MCでも、そういう想いは伝わってきました。
それでも、前に進まなくてはならないし、
頑張っているのもわかる。
だけど、私はその姿を見るのは辛い。
だからこれからも5人が大好きだし、
個人個人の活動は応援していきたいけど、
JYJはしばらく私の中では封印します。
レポできなくてごめんなさい。
ドームを心から楽しまれた方が、
これを読んでもし気分を害してしまったら、
申しわけありません。
私はJYJを否定する気はありません。
彼らが歌い続けるにはこの道が必要なのでしょうから。
5人で歌える日がくることを信じていたいと思います。






















(笑)








































