月夜の城の少女は林の夢を見る。 -26ページ目

月夜の城の少女は林の夢を見る。

腐女子が書いてるから、まともなこと一切書いてないと思うよ。うん。これホント。



俺の奇行種☆ワイン
8/6 12:12

俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種俺の奇行種
8/6 16:22

サシャが正義粉砕歌ったらマジで似合うとおもうんだが。
8/6 18:39

何か小説投稿だけだと分かりづらいので、此処にキャラの詳細まとめておきます♪


●ファン・イギル

対炎連合軍特別小隊のリーダー。一応司令塔を務めている。イレルミとは同い年の18歳で、出身国は『ドライドルフィン』。魔術団『フォーリングスパークダンス』(意:舞い散る火の踊り子)に所属しており、成績も優秀だが、魔術団のアジトが山奥で、狩猟が資本な部族でもあるため、機械に弱い。(なので、よく時空爆撃戦の操作を誤り、変な次元にぶっ飛ぶ。)趣味は麻雀。

容姿:青く長い髪に紅い目(だったかな?)を持ち、右目の下には所属魔術団の〝印〟として定められた文様がタトゥーで描かれている。服は、アジアっぽい。中国あたりの貴族の服みたいなやつ。

一人称:私

魔術:炎と破壊の魔術。炎の魔術は火炎を自在に操り、周りを火の海にすることができる。破壊の魔術は、目の色を紅から白へと変換することにより、見たものすべてを自立不可能な細胞レベルで破戒する、高度な技。
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●イレルミ・サクレリウス

対炎連合軍特別小隊の隊員。前職は彼の祖国『ダークトキシン』の国偽官の秘書という超エリート。よく民族衣装の腕かけのスカーフみたいなものを着ているが、それも秘書時代の名残何だとか。ちなみに、彼は孤拍様の小説に出てくる忌み子さんとはほぼ同じ分類に入る。(国偽=国の化身でもあり、イレルミは国偽と容姿がそっくりなので。)同い年のイギルとは親友で、良く一緒に明け方まで賭け事をして遊んでいるほど。

容姿:黄土色っぽい髪に、水色やら銀やら紺やらがが入り混じったような目をしている。頭部には朱色のコウモリの耳のようなものがあり、公の場に居る時のみ、赤やら青やらの仮面を付けている。(これは、彼の国の習わし。)ちなみに、彼がエリートまで上り詰めたのも、この容姿あっての奇跡で、こちらの星では〝容姿が国偽にそっくり=神聖な存在〟として崇められている。私服は基本シンプルな服の上から黒いマント。ちなみにものすごく高身長。

一人称:僕

魔術:黒魔術。膨大な魔力で闇を作り上げ、その闇で相手を縛りあげたり、切り刻んだり、潰したりできる。又、闇の中から毒を持つ爬虫類を出現させることも可能。

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●願星ショウ(ネガイボシ-ショウ)

帝国直営魔術系ギルド〝仮装少女〟(カソウショウジョ)のエース。文系で、よく小説を読んでいる。希木ユウマとは、対炎連合軍として集まって以降仲良くなった様子。好きな場所は高いところで、ギルド内での仕事は後輩のミコト・カラマンシーがよくくっついてくる。ちなみに国籍は『暗理帝国』。

容姿:銀色の短髪で、目はぱっちり。紺色が多い。黒ぶちの眼鏡をかけていて、服は公の場でのみ和服、私服は現代風の落ち着いたもの。

一人称:僕

魔法:重力魔法。グラビディードロップと言う、自分の意思で重力を操ることができる魔術。それぞれに段階があり、すべて惑星の名前が付いている。(例:グラビディードロップ-サン)

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●希木ユウマ(キキ-ユウマ)

国営魔学院〝月先魔学院〟の一年生だが、ヤバいほどエリートで、過去には暗理帝国の国偽と対談したこともある。いつも研究室に籠っており、研究室に居る理由は「兎に角研究が好きだから」。国籍は『暗理帝国』。実は林夢の弟月夜城リクに敵視されている。

容姿:紫色の短髪で、少々切れ長の目。アホ毛があるけどアホの子じゃないよ。身長が低いことが若干コンプレックス。服は制服かパーカー。

一人称:公の場では僕。プライベートでは俺。

魔術:万武造形。戦闘に使えそうなものなら何でも造形できるが、『羽』のみ例外でまだ上手くは扱えない様子。

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●ハル・ケンナード

〝サファイヤ三国〟として知られている『スカイユニコーン』に住む、とても有名な〝妖精召喚魔術師〟だが、かなりの引きこもりで、一時は「妖精が友達」状態だったほど。でも、べつにコミュショーだったりツンデレだったりするわけでもなく、ただただ外に出て人をかき分けて歩くことが面倒なだけ。おかげで髪がものすごく長い。実は過去に何度か地球で行われた〝遺伝子ミサイル実験〟で、一回標的にされたことがあって、それを企画し、実行した『イギリス』とか言う国を恨んでいる。又、エミールとは幼馴染だったらしい。特技は海賊船のハイジャック。あと、作者の勝手なイメージなのだが、彼は食いしん坊なのかなーって。

容姿:金の長髪で、前髪は左目を隠し、後髪は編みこんで右で縛り、アイオライトの髪飾りを付けている。右腹部には水色の蝶のようなタトゥーが刻まれており、音楽を良く聴くらしく、時々紺色のイヤホンを付けている。私服は(男物の)スカートが多い。後ろ姿はもはや女だが、腹筋の割れ方ヤバい。

一人称:ボク

魔術:妖精召喚魔術。専属の魔術団から妖精の魂〝メイ〟を使って妖精を召喚する。

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●エミール・アッカーソン

幼いころには超能力者の一族に捕えられて奴隷に、12歳で彼女に振られ、その後4年間ほど家に引きこもり、幼馴染のハルとは再開した矢先に奢らされたりと、いろんな意味で愉快な人。出身国は『スノーキャット』。

容姿:茶色の髪に赤黒い目を持つ少年。よく紅いリボンの着いた帽子をかぶっている。私服はブルガリアあたりの民族衣装的なもの。

一人称:俺

魔術:ブードゥー魔術、影魔術。ブードゥー魔術では、近くに屍があるときのみ、屍を再生させて魔力を与える。影魔術では、自分の影に魔力を与え、黒魔術とよく似たことをするほか、中から〝ヒトガタ〟を発生させることができる。

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こんな感じですかね^^

ノシ