チャリ全力こぎ…

つっかれたー

ホステルってまだ続いていたのね…


というシリーズ3作目。


1作目は劇場に一人で見に行って、


劇場スタッフに引かれ、


2作目はDVDで見て、微妙と思い、


3作目。


舞台はヨーロッパからアメリカはラスベガスに!


「あれ?ヨーロッパじゃなかったっけ?」


と思っていたら


「本国でやれっていわれたんじゃね?」


とょかむちゃんから冷静な突っ込み。


なるほどね。


基本の流れは変わらず、


金持ちが道楽で人を殺す権利を買うというウンコな話。


で、下から大まかに映画の全工程と感想。


ネタバレ多数。


しかも適当なので、参考にならないかもしれないけど


混乱するかもしれないので映画を見る予定の人は見ないほうがいいかもね









































































































































まぁまぁ、今回も趣向を凝らしていましたが…


とりあえず、あらすじ。


男の友達4人組みのうち、一人が結婚をするということを祝ってラスベガスに旅行に来たという始まりかた。


で、仲間の一人が姿を消すわけですね。


もちろん、仲間を探すわけです。


最後にその仲間と一緒にいた女のこのメアドから住所を探し出したずねるのですが、


そこに仲間はいず、むしろ、女のこの友達から女の子をどこにやったかと責められる。


で、一緒に探すことになるんですね…


が、探したために悲劇に見舞われるのがホステル。


ほっといてかえりゃよかったのに…


その頃、


捕まった二人は順調に殺されているわけです。


オトコの方はデスマスクを作られ、


女のこの方はコックローチに食い殺されてたよ。


ひどいひどい。


手詰まりでどうしようか考えていると、


女の子の友達に女のこのところに連絡がはいる。


で、みんなで向かってみんなつかまるというね…。


まぁ…お約束なんですが、


今回、なんと、お仲間集団の中に、お金を払っている側の人がひとり紛れ込んでいたという衝撃。


新展開。


そうこうしているうちに、


友達の一人がボウガンで撃ち殺され、


いよいよ主人公の番になりました。


なんと殺人者はもちろん、仲間の人。


実はこれ、この人が仕組んだことだったんですね~。


男の横恋慕から友達殺すとか…バロス。


そこでトラブル発生?


なんと、主人公の手かせ足かせが外され、


主人公対友達という殺し合いが始まる。


これって、友達側は知ってたのかね。


まぁ。ココはお約束どおり、主人公が勝って逃げ出すんですね。


まぁ、どたばたと逃げ回るうちに、


生きてるケータイ電話を見つけて主人公は警察に連絡。


GPSで場所を調べてもらって助けをよんだのですが、


それを主催者側に知られてしまい、


主催者は会場を爆破することに…。


車にのって逃げようとする主催者に襲い掛かったのはなんと、


主人公が殺したと思われていたお友達。


友達は主催者を殺して逃亡を図る。


そこで逃げる主人公の姿を発見して、


施設敷地からの唯一の出口に鍵をかけて逃げるんですね。


主人公が文句を言う中、お友達車で逃走。


背後で施設爆発。


後日、主人公の婚約者に会いに行った友達。


そこでお悔やみの言葉を並べつつ、自分がそばにいるアピール。


婚約者はワインを持ってきてあけるとみせかけ、


なんと、友達の手に、コルク抜きをぶっさす!


おおおおおおお!!!?


と思っていると、


顔がケロイドになった主人公登場。


やっぱ生きてたか~。


で、今度はお友達を…


というような感じ。


拷問ってわけじゃないからあんま痛そうじゃない。


そしてグロも控えめ…だと思う。


なんか、ほんと、ゲームって感じ。


死ぬまで何分かかったかとか、


何本目で死んだかとか。


なんかさっぱりしてる。


仕返しができた辺りですっきりした感があってよかった。


けど、シリーズ作品としてみたらどうなんかね?

をとうとう見た!!



マッドな科学者が


人間をつなげてムカデ人間にしちゃおう


っていうね…


どうしようもないお話という一言に尽きるのですが…


ネタバレの上、


書いてみたらなんか気分のいいものじゃなかったので


興味のある人は下見てね。


取り留めなく感想が書いてあるので。























































































































































のっけからどうしようもない展開。


トレーラーの運転手がウンコするために草むらに入っていくところを、


博士が尾行し麻酔銃で打って一人目の被験者捕獲。


…ノグソとかどうよ!?


その次のドナー


旅行客の女性二人組み。


遊びに行く途中、人通りの少ない森の中で車の前輪がパンク。


1台の車が通りかかるも、ちょっと頭の変なおっさんでスルーするが、


助けを求めて森の中へ…


っていうか、


さっきの車のおっさんの家に当たるかもとか考えないのか?


とか…いろいろ突っ込みどこ万歳。


そして行き着いた先が博士のお家とか…


で、睡眠薬入りの水を飲まされ2人とも捕獲。


地下室で目を覚ますと博士がやって来て、


先に捕まっていたトレーラーの運転手に


「不適合」


を言い渡し殺害。


っていうか…捕まえた意味ってなに!?


ウンコ見られて殺させるとか…悲惨。


で、次に候補として連れてこられたのが我らが日本人。


関西弁でペラペラうっせーというね…。


で、博士からムカデ人間の説明。


人間を口と肛門でつなぐとか意味不明な説明。


どうしてそうなったのーー!?


まぁ、そんな中ヒロインが逃げようと試みるわけですよ。


が、捕まってしまい屈辱の真ん中に置かれるというね…


だって、口は前の人の肛門で肛門はうしろの人の口がついてるってね…


どうかな…書いてて気持ち悪くなってきたぞ…。


まぁいいや。


で、頭は日本人の騒がしい男で、一番最後はヒロインの友達。


なんだかとってもカオスな映画。


途中、多数の行方不明者を不信に思った警察が博士の家をたずねてくるのですが、


警察すらも毒牙にかけようとする博士!


しかし、博士もやっぱりどっか壊れているので上手く捕まえられず、


あと一歩でムカデ人間も助かる!


と思ったところからなぜか悪い方向へ話が転がってゆく。


あせった博士に盗み出したメスで攻撃を仕掛け、


半死まで追い込んだんだけど、


詰めが甘く、


電気スタンドで窓を割って外に出ようとしている途中で博士に追いつかれる。


で、日本人、ここで割れた窓のかけらに武器を持ち代える。


…リーチ的に考えて電気スタンドで殴った方がいいと思うんだけど…。


と思っていると突然日本人が自分がいかにダメ人間か演説を始める。


何打なんだと思っていると、


いきなり自分の首をガラスで切るという暴挙にでる。


あほーーーーーーーーーーー!?


画面の前でアゼンとしていると、


警察が再び訪れる。


家の中を逃げる博士を追いつつ、


ムカデを発見。


驚愕する警察。


そりゃそうだ。


とりあえず、むかで放置して博士を追うんですが…


結局、警察と、博士で相打ち。


その頃ムカデは、


元々具合の悪かった最後尾の女の子も死んでしまい。


後にも先にも進めなくなった真ん中の女の子だけどうしようもなく生き残っているという…


いやいやいや。


いろいろ突っ込みどこ万歳です。


警察よ、なぜ助けを呼んでから博士を追いかけなかった?


とか、


なんで日本人死んだ?


とか


そしてエンドロールの後の一番の衝撃


この作品は…










3部作です










!?


これ3回もやるの!?


いや、2が制作されたのは知ってたけど、


もう1本やるの!?


と思ったという…


コンビニコミック


「ベルセルク」


を6巻まで読んじゃったソーメンです。


ベルセルクおもしろいなぁ。


が、


未だに完結していないっていうのがね…


これから続きを買ったとして


これは最終巻まで読めるのか…


う~~ん


まとめ読みしたかったなぁ。


とりあえず


お気に入りキャラはグリフィス。


ダメな感じがたまらんです。



卒業式の思い出ブログネタ:卒業式の思い出 参加中




特に先輩とかと仲良い訳ではなかったから
体育会系でもないので
希薄な上下関係だったような…
ぶっちゃけ先輩らには思い出と言える程のものはありませんでした
むしろ嫌いな先輩へも敬意をあらわし見送らねばならない…そんな儀式の様なもの
しかし何故か全てが美化され最後にはなんとなく涙が出てしまう卒業式
特に思い出とか無いんだけど無駄に思い出す
あぁ…そういやこのマンガ好きだったんだなぁ…とか
ねりけし貸したなぁ…とか
帰りに少し話したなぁ…とか
この人とは二度と会うことは無いんだなぁ
もう少し話しておくべきだったなぁ…とか
最後にはだいたいの先輩が
「卒業してもみんなを忘れないし、また学校に遊びに来るね」
等と言いますが来たためし無し
来ないとわかっていても
「是非遊びに来てください」
とのたまう自分(笑)
案外冷静な気持ちそして感情的になる儀式
それが卒業式
しかしいざ自分が卒業するときには上記に書いてある
また来るね発言をし
更には自分の言っていた
いつでもお待ちしておりますを言われた時の複雑感
まぁ…その時は素直にありがとう!って感じでしたけど(笑)


つまり卒業式は…なんでしょう
素晴らしいですよね(ナンノコッチャ)

(∵)

しかし…自分は眠らない…
眠れない~(笑)

デニーズっておかわり頼みずらいなぁ…
いや…多分おかわりして良いんだろうけど



よし



…頼むか



すみま



いない…
お腹いっぱいになると人間って眠くなるのよね
忘れてた
明日は飽和日だからゆっくり出勤にしようかしら…
しかし眠いわ

(∵)
あっ…今日怒り新党だった
見たかったなぁ
イチゴのガレット頼んだんだけど
ソーメンの為に残してあげたアイス溶けちゃいそう
早く食べなきゃ
 ∧_∧
ε´ω`3
おいちかったよ