machineかっけーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!


いまさら見て感動した!!!


やはりやはりやはり…


machine最強最高でございますわよ!!!!!!


早く来い来い25日!!!


また終電だ…

このところまともに帰れてない件について…

はぁ

しかも終わらず放置プレイ☆

怒られそー

ま、いっか
週明けだね

今日は目覚めが爽やかだったな

寝てないのにね

寝てられないとか歳?

いやぁ(°□°;)!

まぁまぁ

昨日は大都会新宿に旅立ち

予想以上に買い物してしまい

ありゃって感じです

帰ってきてからゲオにDVD返却

結局、吹き替えなしのスプラッタ映画は見れないまま返すしかなかったという悲劇

そして返しに行ったついでに借りてきた

ドラえもんの映画2本とディズニーランドの20周年記念のDVD

行きたくなりましたディズニーランド

CDもかりてきた

パミュパミュとシドとメアとモモクロと相対性理論

なにこのカオス

つかメトとかレンタルしないもんかね

何気に好きなんだよね
(んじゃ買えよみたいなね)

とさらにカオスな発言をしてみたり…

さぁ!

給料日だ!

頑張れ自分

てなわけで、


先週末の父の日のプレゼント。


今年はひげそりをあげたのですが、


…例年より喜んでいたと報告が…


なんですってーーーー!?


っとおもったんだけど、


あたいと父ちゃんはそっくりなんですよ。


何がって、


性格が。


よくよく考えたら、


服とか帽子とかもらうより、


電化製品もらったほうがうれしいよね。


同じ金額なら。


と、いまさら気づく。



…ちったー気を遣え


って意味で服とかあげてたけど、


自分だって服や帽子もらったって余計なお世話って思うことが多いわけで、


やはり、


相手が喜ぶものを上げるのが一番なんだねって話でした。


今日はクラックのイベントってーかCD発売日だったけど、


それどころじゃないくらい仕事がね…


その時間に押し寄せてきたのよ…


なんで、退社時間にこんなことになるのさ。



まぁ…そういう仕事だからしょうがないんだけど…


それよりも、さらにイラッとするのは


それをまた渡された人のほうがイライラすると思うので


私は何もいいますまいよ…


さーて、


今日はそろそろ帰ろうかな…


でも私の視界には隠しておいたはずの書類の束が発掘されておかれているのよ。


うふふ。


自分で発掘して放置したとはいえ…


あ、メール送んなきゃ。


ぎゃーーーー。

つーことで、


デンデラ見たよDVDで


仲りいさのCMじゃなくて


あのばあちゃんばっかりの映画のデンデラ。


おもしろそうだとおもっていたのですが、


結局劇場に行けず仕舞いだったので、


今回、原稿のお供BGMとして借りてきたのですが、


途中から超食い入るように見ちゃってもう原稿どころじゃない罠w


なんかどっかの雪国の話で、


70歳になったら男も女も


極楽に行けるという名目の元山に捨てられてしまうという風習のある村の出来事。


主人公は70歳になって、山に捨てられた女(名前忘れた)


凍えて雪の上に倒れてあとは死を待つのみ…


そんな時、誰かが現れ女を助ける。


目を覚ました女が見たのは、


自分より前に70を迎えて山に入った女たちだった。(もうみんな山姥)


大勢の女たちをまとめていたのは、


30年前に山に入った今年100になった自称鬼婆


自分を山に連れてきた人間を殴り殺して、


山でサバイバル生活を送り、老女の里「デンデラ」を作り上げたという。


そんな鬼婆の目標は、自分をすてた村に復讐すること。


老女だけで生活するデンデラでは、腹いっぱい食べモノを食べることはできなくても


飢え死にすることはないという。


こんな環境でも、飢え死にしないのに、


なぜ、村では餓死者がでるのか?なぜ口減らしされなければいけなかったのか?


そんな感じで鬼婆は村に対する怒りでいっぱい。


っていうか、村の男に対する怒りでいっぱい。(全部男のせい。子供まで嫌いときたもんだ)


主人公がきてちょうどデンデラの人口が50人を迎えたとうことで、


村への復讐を決行することを決めた矢先、


デンデラが母子の熊に襲われ、抵抗できないまま多くの村人が殺される。


おこった鬼婆、(まさかの対村戦から対熊戦に突入)


生き残ったが虫の息の老女をおとりに熊を殺すことを計画。(っていうか、村人と変わらないってことに気づいていただきたい)


反対する主人公だが、結局怪我した女をおとりに熊を退治することに…


母熊の片目をつぶし、こぐまを殺すことに成功!(対比がいまいち分かりにくくて、どっちを仕留めたのかわかんなかったけど、とりあえず1匹しか殺してないのは確認できるよ)


なんとなく熊に仕返しができ、士気が高まった中、村への復讐へ向かうが、


村へ向かう途中、雪崩に襲われ、


半分くらいの老女が死んでしまう。


その中には村への復讐に燃える鬼婆もいた。(熊に雪崩にほんといいことないね)


仕方なく、デンデラへ引き返し、今後のことを考える老女たち。


しかし、鬼婆が死んだことで、村への復讐推進派がいなくなり、


なんとなくこのままデンデラを維持していこうか?


というような雰囲気になってきたとき


再びデンデラを熊が襲う!!!(復讐の隻眼熊登場!)


老女たちは罠をはり、自らの体を命を犠牲にして、熊をしとめようとするが、


結局熊を逃がしてしまう。(熊が死ぬ前に閉じ込めて火をつけた家が崩れて逃げられるという初歩的な失敗)


そんな逃がした熊を主人公は殺しに行くという。(どんな勇者)


そして殺した暁にはデンデラには戻らず新天地を探すと目標を掲げ山に入っていく。


なぜかついてくる友達のヒカリ婆。(勇者:婆・同行者:婆みたいな心もとないパーティー)


山に分け入り、傷だらけの熊を見つける。


真っ向勝負しても負けるので、


とりあえず二人で雪山を逃げる逃げる!!


ヒカリ婆を逃がそうとする主人公だが逆にヒカリ婆に逃がされる主人公。(ヒカリは呪文を唱えた「デンデラ」熊に0のダメージ)


しかし、ヒカリ婆を殺したあと、


熊は主人公を追ってきた!


逃げる逃げる逃げる主人公。


たどり着いた先は…


自分を捨てた村だった。


自分の上を飛び越え、歩いている村人を殺す熊。(まさか熊に仕返しさせるとは…鬼婆の呪い健在か)


さらにもう1匹の熊が現れ、村中の人間を殺していく…


対峙する主人公と傷だらけの熊。


勝ったのはどっちだ?


というセリフを残し暗転して、エンドロール。



というね…


死ぬ直前におばあちゃんみんな「デンデラ」って唱えるんだよ。


デンデラ!?って感じだよ


デンデラって唱えるとどうなるの??


どうにもならずみんな死んじゃってるけどさ。


というようなね…


なんか、日本の悪習の話でした。


しかし、


走るばあさんとか戦闘訓練するばあさんとか


違った意味で見どころいっぱいな映画だったんだなぁ…


もうねー…釘づけだった。


「おばあちゃーーーーーーーーーーん」


ってなるよ。


名前呼ぶときなんでかフルネームとか。


とりあえず、ひかりとまくらしか覚えていないこの感じ。


まくらって…


でも、面白かったので、見てない人はぜひ見たほうがいいと思う。

本日は適当なところで仕事やめてクラックのイベント行こうかともくろんでいたのに、


まったく終わりが見えぬまま今に至る!!!


おおおおおおおおお……


昼一くらいに出社しとくんだった…


でもだって眠かったんだもの…


疲労には勝てません。


明日もあるし…


うわっほい!


ってな感じで…


四苦八苦しましたが…


なんとなくこれはこれで終了。


さぁ…棚出ししたし…


かえろっかな~

先週末はすっかり寝て終わってしまった…


ま…いっか。


さんざん寝たくせにまだまだ眠いとはこれいかに…


しょうがないよね。


しょうがない。


昼過ぎに起きて、


ご飯食べて


お昼寝して起きたら8時過ぎとかw


そのあと


インセプションみながら、


たこ焼き作って


お風呂入って下書きはじめて…


おお!!


寝てばっかのくせに充実してるね!



朝から昨晩食べた物の話しをします

まぁ…体重がやばいって話しなんだけど



話すたびにダメな自分に気づく

正しいが…

ちょっと切ない

あ、電車きた
まだ6月頭だというのに…

もーマジやだ

そんな中

本日は…大荷物で出勤とか…

あーーーーーーー!

重いんじゃい!

会社ついたら買い物も行かねば…

いろいろ…いろいろ…

めんどくせーな

ふー

とりま、

暑い