バイトまでのーーーーーーーーーーんびりしようと
ゆーーーーーーーーーーーーーーっくり寝てるところに
受信。
時間は11時半。相手はだーりん。
「まだ、寝てるかなー?」
とりあえずは見たけど、眠気に負けて寝てしまい。。。
またもや
受信。
時間は1時半。相手はまただーりん。
「まだ寝てるのか?」
それでも目は覚めず(自分どんだけ?)起きたら2時。。。
「いま起きたよ~
」
ほんでそのメール打ったあとまた寝てしまったらしく(マジどんだけ?)
3時ごろ着信![]()
「あ゛ー。。。いま起ぎだ。。。」
「リリコっ♪デートしよっ♪」
「へ?今日仕事休みなの?」
「うんっ♪だからデートしよっ♪」
「つか、もっと早く言ってくれたら、早起きしたのにぃ。
それに今から準備してだーりんのとこ行っても、
バイトまでチョットしか時間ないやん。」
「うん。それでもいいよ。
ちょっとでもいいから逢いたいと。
だめ?忙しい?」
「じゃぁ今から準備するけどぉ。。。
1時間半ちょうだい。」
で、結局だーりんのとこに着いたのは5時過ぎ。
バイト先には7時には着きたいんだぁ
タリーズのコーヒー飲みながらオハナシ。。。
コーヒーすするあたいを見ながら
「やっぱお前カワイイ。
オレ最近ビクビクしとったとばい。
お前に捨てられるんじゃないかと思ってサ。
さすがに”縁がないのかな”発言は効いた!」
って。
「だってさ、だってさ・・・」
ここに書いたことぜーーーんぶブチマケタ。
だーりんは思ったこと全部気兼ねなく言えるからスッキリする
「そっかぁ。。。
伝わりにくいかもしれないけど、オレ、リリコのことちゃんと大事に想ってるから。
リリコが不安を感じないよーに頑張るよ!!
今回、リリコに別れを告げられるかもしれないと思って
オレもイロイロ考えたんだぁ。。。
他にイイ人いたのかぁとか考えてたら、それだけでオレ嫉妬に狂いそうだった。
うん。。。ごめんっ!
オレやっぱリリコのこと大好きだわ!!
マジ誰にも譲りたくない!」
て言ってくれたの
「あたしも、好きだからいろいろ考えるんであって、
だーりんのことどーでもいいと思ってたら悩まないからね。
あたしが離れてかないよーに頑張ってね(笑)」
「完全に主導権握られた・・・
」
ぎゅーってされて
「オレのリリコ
絶対離さないっ!!」
「いまのとこね
」
んで、仲直りのエッチ![]()
んふ
燃えたわ![]()
バイト遅刻しちゃった![]()
仕事より恋をとってしまったリリコ君なのでちた![]()
「リリコがバイト終わるまでいつものバーで待ってるから、
終わったら電話して
」
ってことで、バイトのあともデーツ![]()
あたしもバーに行ったら、今日はすごい人だったのだ
しかもしかもしかもーー♪♪♪
キックボクシングしてるっていうイケメンがいたのーーー![]()
だーりんときてなかったら番号聞いてたゾってぐらいナイスガイで
いろいろ話したけど、向こうもあたいにイイカンジみたいだったの
背高くて筋肉マンで、腕相撲めちゃ強くて、顔はエビゾウに似てたのー![]()
なのに遊んでる風でもなくって、1年ぐらいカノジョいないんだってー!
絶対モテそうなのにーーー!!!!
違う場所で出会ってたら絶対デートしたかった・・・![]()
ケータイ番号ぐらい教えときゃよかった![]()
だーりんが横に居たからムリだったんだけど
またの再会を心待ちにしております
だーりん日曜も仕事なんだけど、あたしと朝まで居てくれて・・![]()
徹夜でお仕事に行かれました・・・
ダイジョブかしら
なにはともあれだーりんとは仲直り![]()
「昨日で10ヶ月経ったんだよー
」
「もうそんなにかー・・・早いねぇ。。。
つか濃いぃよねぇ(笑)
これからもヨロシクね
」
ってことで、まだまだ付き合っていくことになったのダ





」
」





」