今回は旦那メインで私は隣で座ってるだけ。
先生、どうですか?
家では褒めることができましたか?
というような問いかけから
始まりました。
わたしのまずやっていることから
振り返り
⭐️毎日の宿題の本読みカードは、とにかくいいところ探しをして誉めて書く。
大きな声で読めて良かったとか、指でなぞりながら読めたとか、口を大きく開けて読めたとか。
⭐️宿題の国語は、とにかく丁寧に書こうとしている姿は見逃さない。適当にやってるなぁーってところは、とめ、はね、はらう、ちゃんとできているか2人で確認。出来たら、めっちゃ大袈裟に上手にかけたことを褒める。じゃあ、全部結局やり直して書き直すところも、全て褒める。笑
⭐️お手伝い
強要しすぎず、「お手伝いやってほしいなー」と誘う。出来ることをお願いする。高難度のものは、基本自分からやりたいというまでさせない。失敗の積み重ねより小さな成功の積み重ねを意識する。
失敗しても、大丈夫〜〇〇すればいいだけだから〜と声に出す。
忙しいときには、台所に立ってもらうより、リビングのお片付けを勧める。私の心の安定のため。笑
⭐️ごはんをしっかり食べたら褒める。当たり前なことも、誉めます。笑
最近は、自己肯定感を高める意識をする機会が多くなったかも。
前はイライラしかしなかったけど。笑
診断を受けて、こどもの特性を理解しようとするようになってから、心の余裕が出来てきたのか?
いや、まだまだ当たり散らすことも多いな。。
続きます。

