こんばんはニコニコ

妊孕性温存の事は、がんと宣告される前から

言葉だけですが知ってました。

それは不妊治療を5年程していたからです。

子供が大好きで、結婚したら子供は2人かなニコニコ

とか想像していたのですが、現実は甘くなくタラー

AMH値が低くて卵子の数が少なく、

体外受精で受精はするものの、

着床した事が一度もありませんでした悲しいガーン

元夫と離婚をした時は、

『あの時授からなくて良かったんだおねだり

と前向きに思ったのですが、


やっぱりこれからの人生
再婚して子供を授かりたい。


そう思っていた矢先の乳がん発覚無気力無気力

しかも私は今月で43歳。

この年齢…。

不妊治療してる方ならわかると思いますが、

助成金対象外の年齢チーン雷

えっ!驚き
妊孕性温存の助成金でも、その縛りあるん無気力??

…なんかもうタイミングが悪すぎて

自分の運命を呪いました昇天

でも子供を諦めれない私は、

妊孕性温存の相談だけでもしようと決め、

不妊治療で有名な病院へ行くことにしたのです。

つづく。