こんばんは
早いものでもう10月も終わりますね

ホットフラッシュの効果かわかりませんが、
まだ半袖半パンで寝ております
さて、先日子宮頸がんの定期検診に行きました。
1年に一度なので、前回は乳がんと知らない時に
検査だったので、今回担当の先生には
乳がんの事伝えないとなと思っていました。
前に中度異形成だった事もあり、かれこれ10年以上
担当してもらってる信頼してる先生なんです
待合室で待っていると、番号が呼ばれました。
そして診察室に入り、最終生理日を聞かれたので
「9月にありました。それからは来てません。」
「あ、もしかして妊娠の可能性あるのかな?」
「…実はですね、乳がんになってしまって、
手術した後タモキシフェン服用してるんです。」
そう伝えた瞬間、黙り込む先生。
ちょっと間が空いてから口を開きました。
「そうだったんだね。驚いたね、しんどかったね。
そして頑張ったんだね。」
その言葉を聞いた時、安堵したというか、
この先生でよかったと思いウルウル
「薬の副作用の影響も気になってたので、
検診待ち遠しかったんです〜。」
そう言いながら内診へ。
「内膜が厚くなっていて、卵巣がすこし腫れてる。
自然に小さくなる事もあるから、確認させてね。
半年後にまた来てくれるかな?」
あぁ…。副作用なのかなぁ
辛い。。。
子宮体がんの検査もしたので、結果待ちです
これ以上、他の病気になりたくないよ〜
どうしたものかねぇって感じです
つづく。