こんにちわ。
ぴよまるです
初めて仲良くなった韓国ナムジャくんとの
エピソードはこの記事で完結です。
果たしてこんな記事に興味を
持ってくださる方がいるのかは未知だけど
自分への備忘録として書いています。
LINEを交換してから
毎日おはようから始まりおやすみまで
延々と続く彼とのやりとり。
私が営業職なのと職場もゆるくて
スマホをいじっていてもいちいち
注意してくる人もいないから
仕事中も結構なペースで連絡してました。
季節がちょうど今くらいの時で
鍋パの話になり、
彼が鍋パをしたことがないとのことで
急遽友達カップルと4人で
私の会社の後輩であり友達の彼氏である
Aくんの家で鍋パを開催することに

完全に酒飲み4人の集まりだったので
飲むわ飲むわ飲むわ…
とゆうことで、
気付けば韓国ナムジャくんと2人で
私の家のベッド

*後輩くんの家と私の家は徒歩3分の距離でした
まあイケメンだし酔っ払ってるし
そのままやることやって
ついに韓国人デビューしちゃったな
なんてニヤニヤしながら朝起きたら
目に飛び込んできた背中全面に広がる
鬼様のお顔
生で見るのはじめてだし
自分が二日酔いのこととかすっかり忘れて
一瞬で目が覚めたのだけ
今でも鮮明に覚えています
とりあえず、起きてお互いシャワー浴びて
恐る恐る
背中のタトゥー…いや入れ墨すごいね…
とだけ伝えると、
日本のヤクザに憧れて入れた
とドヤる彼…
かける言葉もなくまだまだ一緒にいたいと
可愛く甘える彼を予定があるからと
無理矢理帰して、それからしばらくは
鬼LINE、電話でしたが
本当に憧れてただけなのか、
片足、むしろ両足突っ込んでたのか
色々怖くなったので一切お返事することなく
終わっていきました。
以上、私の初めての韓国人ナムジャとの
出会いはこうしてあっけなく
幕を閉じました…
今から4.5年前のほろ苦い思い出です