日本ドラマ「スミカスミレ」感想。


65歳の女性が若返って人生をやり直す設定の話です。

主人公である如月の父親が現代基準で言う毒親ですね。

この親父のせいで如月はずっとやりたいことを我慢していたみたいですね。

で、65歳になった時に屏風に宿った黎の力を借りて人生をやり直すという設定です。


如月の恋人は同じ大学に通う真白。

真白は如月のすべてを受け入れて最終回では無事に結婚します。

結婚式のシーン、よかったわぁ。


もしも自分がやり直すことができるなら小学校4年生(2006年)に戻りたいですね。

あの頃は色々とやり残したことが多くて未だに後悔していることもありますw