京都アニメーションで悲惨な放火殺人事件が起きました。

犯人は、過去にコンビニ強盗をしている人物で、事件前にガソリンを購入し、それを台車に乗せて外のベンチで横になっていたそうです。この不審者を、事前に止められなかったのか。

これを機に、危険人物は監視するべきという声は高まるかもしれませんが、今の日本には、既に国民を監視するシステムはあります。しかし、本当に凶悪事件を起こすような危険人物は野放しにし、無実の市民が、監視の対象になっているのが現状です。

集団ストーカーのターゲットになる人は、政権に都合が悪いとみなされる人や、集団ストーカー犯罪の加害組織にとって商売敵やライバルとなり得るとみなされる人です。 

過去の事件やいじめにも、特定の宗教の会員が関わっているという記事は目にします。原因を明らかにしないと、同様の事件が起きてしまいます。

SNSの情報によれば、放火事件の数日前から、屋上でたばこを吸う人がいるので、屋上に出入り出来ないような措置をとっていたとありました。容疑者には入れ墨があるという情報もあります。本当に単独犯なのか、組織ぐるみではないのか、容疑者の組織や宗教などの背景も調べて公表するべきだと思います。 

 

 

嫌がらせは毎日続いています。

昨日は、当初近くの部署を間借りして黙々と仕事をする予定でしたが、私しか手順を知らない業務について、AI化しようとの話が持ち上がり、説明のため京王線に乗ることになりました。しかし、当日の朝になり、京王線が運休になりその場所には行けませんでした。他の部署のスペースを予約しようとしましたが、空きがありませんでした。私以外の人は、いつの間にか在宅勤務の環境が整っていて、在宅勤務に切り替えたそうです。京王線ストップも意図的なのではないかと疑いの気持ちを持ちました。

 

会社での嫌がらせがなければ、まじめに働き、貢献したい気持ちでいっぱいですが、人権や民主主義が脅かされている現状をなんとかするのが先なのではないか。

そう考え、昨日は急遽、集団ストーカー犯罪についていくつかの機関に電話や面談で相談する日となりました。

 

その1つが弁護士相談です。有料なので、私はこの犯罪の被害状況を短時間でべらべらしゃべる必要がありました。

私の場合、この被害を説明するとき、大部分は会社での嫌がらせについてです。

多くの時間を費やす会社での嫌がらせが、私を疲弊させ、本来の明るさを奪ってきたと認識しています。

一人ひとりの加担は軽微だから、頼まれたことを断り自分が嫌がらせされるよりいいと思っているのかもしれません(例えば、紙くずを私の机の下にわざと落とすなど)。しかし、その積み重ねがターゲットの人生を困難なものにします。

特に、今の会社に入社してから、息つくヒマも与えられない、なぜ常に忙しいのかと思っていましたが、見張っていて楽にさせないようにしているのだと理解しました。

 

弁護士に、集団ストーカー犯罪は何が目的なのかと聞かれました。

宗教の求心力と統率を保ち、ライバルを蹴落とすことで、成功することが目的だと思うと答えました。お金持ちになった方が、お布施も入るのでは。また、創価学会公明党の教祖や信者のルーツの多くが朝鮮半島であるため、総体革命を実現することが、日本を朝鮮民族に有利な世界にすることになっている。と付け足しました。

 

加害者像で、朝鮮民族と伝えると「朝鮮総連?」と聞かれました。朝鮮総連かどうかまでは、分かりません。

思い出したのは、私は朝鮮総連の夫妻と家族ぐるみのつきあいがあったこと。

ハングルの家庭教師も家に来ていたこと。しかし重要情報などは、何一つ知りません。

ハングルの家庭教師の話で覚えているのは、祖国に渡航できないこと、祖国統一を願っていること、日本に住む朝鮮民族はとーっても珍しい存在なんですと語っていたことです。

珍しい存在ではないようですし、本当に日本と国交が断絶していると言えるのか謎です。

 

 

会社は、私を困らせて辞めさせることが目的です。

これまでを振り返ると、私は会社にとって入社以降、異質な存在なのです。

私は会社に重大な損害をもたらした訳でもないし、

業績が悪化している訳でもないし、

私を辞めさせたところで、得になりません。

揚げ足をとって責め、他の社員の優越感の対象にしているのではないかと思います。

なぜ対象になるのかと言えば、

私が集団ストーカーを行うネットワークや宗教に属さないから、いじめの対象なのです。

 

忙しくなるタイミングで、ルーティンワークを増やされ、不要な内線や内容にそぐわない高圧的な電話をとってきましたが、それもほとんどが嫌がらせの一環です。

そのようなことが日本のいたるところで起きているのだと思います。

 

各加担者を訴えるのであれば、民事訴訟で、証拠取りが必要です。

しかし、根本的な解決を目指すなら、組織犯罪から変えなければいけないという結論になりました。

組織犯罪ということは、加担者一人ひとりのLINEやメールのやりとりや背景を調べれば、指示系統も明確になるはずですが。 

 

ネット上では、これ以上の相談内容は書けませんが、こちらにとっては人生に関わる精神的苦痛でも、

相手にとっては、何らかの理由をつけて、コミュニケーションとはき違えている場合もあります。

大切なのは、強気の姿勢を示すことです。パワハラ・モラハラに遭っている人は、専門家に相談することをお勧めします。

 

 

日本郵便で不適切な生命保険の販売が発覚しました。

成績計上のルールのために、乗り換えの際に旧契約を解約しなかったり、

解約させてから、新契約をとろうとしたため、体況上の理由で契約できないケースが多発しているそうです。

過度のノルマやパワハラ研修により、郵便局の職員もモラルが軽視されるようになってしまったと思いました。

また会社の仕組みとして、顧客が不利益を被らないような運用を構築する必要があります。

日本生命と住友生命が販売停止を要請するのは、あるべき姿ではないでしょうか。

アフラックは、郵便局における収益を鑑み、販売を継続するとのことです。十分な検証を行わないと、市場の金融商品に対する不審感が増すのではないかと思いました。

日本郵便の不正は、郵政民営化の規制緩和により人々に生きづらさを与えている一例だと思いました。 

 

 

昨日は、相談の弾みで警視庁の前まで足を運びましたが、予想通り門前払いされました。

警視庁の前にも、赤いスマホをこちらに向ける老婆や、赤いパンプスでつきまとう女などが出てきて、不愉快でした。事前準備して警視庁内部に行き、集団ストーカー犯罪を説明した被害者の方の行動力を尊敬します。情報公開という手法が良いのか、ノウハウを次回教えて下さい。

霞ヶ関を歩くときも集団ストーカーの下敷きを手に持ち続けました。

お昼の時間帯でも、3~5人の人が各省庁から出てくるくらいで、人通りは少なかったです。目を向けてくれた方もいらっしゃいました。

久しぶりの夏空の下で歩きすぎて疲れてしまい、最後気づいたら、有楽町のコーヒーショップのテーブルに突っ伏して寝てました。

 

 

出来ることは沢山あると思います。

被害でつらい毎日ですが、出来る人から周知するしかありません。

私が集団ストーカー被害を認識した3年半前と比べて、ネットの声も格段に増えました。

私は、SNSはこのブログしかしていませんが、リツイートなどもいいですね。拡散力が違うと思います。

お金があれば、至る所に広告を出したいです。自民党のように。

選挙で集団ストーカーについて触れていただいた方には感謝します。

途方もない人権侵害にNO!といえる社会にしましょう。

 

周知法・第三の波()

・影響力あるツイートをリツイート

・政治家や各省庁への陳情

・意見メール

・いいね!活動

・広告

NHK~のように政党を作って演説する。

「集団ストーカーを許さない○○党」

 

12000万人に知って欲しい。日本では日本人が集団ストーカーという卑劣ないじめに巻き込まれていること。

それによって、自殺者や社会から抹殺される人がでていることを。

 

明日は参議院議員の投票日です。与党創価学会公明党が世界でカルト指定されている事実や、敵対者マニュアルに代表される極度の排他思想の教義がある限り、連立政権には、投票出来ません。投票で理不尽な社会の風向きを変えたいです。

 



会話もせず、腰に手を宛て付きまといポーズの初老の人





警視庁前