私、ナナ 小学1年生になって、アコガレの小学校にも行けて今私の心は夏模様~

です
教室に入り、なんだか男子のくせにメソメソ泣いているこがいた。
(男子のくせには、泣き虫だな。私だって泣かないのに。)そう思った
先生が教室に入ってきて、
「席替えをします」 と言った。 (やった~

)
(私の席はっとーえええええええええええ!さっきメソメソ泣いていた子の隣じゃん!)
あの子は、まだ泣いていた私は時々クチパクで
(ナゼナイテイル) などと言ってみたりした
まあ、クチパクだから、全く動じないけどさ。
とりあえずメソメソ(泣いている子)はほっておいて、トモダチのミキとおしゃべりを楽しんだ( ̄▽+ ̄*)
何日か月日がたち、やっとあの男子もここになれてきたようだ
でもそのぶん私はなんだかドキドキしていた
「え。なんで??」
つい言ってしまった
そのころから、あの男子が(どうやら)すきになってしまったみたいだ。
トモダチも増えてきた。
まあ男トモダチもチョビチョビいるけど。
私は、勉強塾にかよっていたので、足し算なんて、お茶の子さいさいだった。
(まあそれで得したのかも

)
もう、最初は、男子に向かって敬語だってけど、(例えば)
「あ。すみませんでした。

」
だけど今では、(例えば)
「さーせーんwwww]
とか普通に言えるようになった。
今度は逆に、隣のあの男子が、女子に向かって敬語を使うようになった。
通知表のオール5ねらい?
それとも女子が怖いのか?
どーでもいーけど。
トモダチも、もうすぐ100にんいけそーだ!
あ、ちなみに男子からは、バナナ、女子のみんなは、ゲーマーと言う。
でも楽しい学校生活はココまでとも思っていただって学校はイジメが、ついてくるもんだから。
そして私の予想はあたった。
次の日、イジメにあった。
小3ぐらいの女子4人ほどが、「あの人。キモイヨ」なんて言って、
私にたいあたりしてきた。
(やめてよ!!!!!!)
そこに、あのメソメソ男子がきたから
「こないほうがいーよー

!!」
と言ったが、聞かなかった。
その瞬間、アイツが年上に向かって、
「やめろよ!」
と言った。
「先生に言うぞ!」
わたしは(でました!男子も女子も得意な「先生に言うよ!」が(゚Ω゚;))と思った
でも小3の女子はそそくさと帰っていった。
私は、
「ありがと

」
と言った。
いつもよりも、

が止まらなかった
話しかわるけれど、給食当番で、トレーをかたずける時、
ペアーがいなかった。
そのとき、ペアでもないのに、アイツが一緒にトレーをもってくれた。
ある日、私はあいつに告られた。
もちろんおkと言った。
でもそれを見ていたクラスにみんながとびだしてきて、
「おめでとお~~~~~~~うっっっっ

」
といいながら、クラッカーをならした。
先生に怒られたけど。
両思いになって、HAPPY! です!
GEE END