ついでにこれはお兄ちゃんの好きな人↑
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以上!かわいいいいいいい
いじめ
「らん!おはよぉ」
「あ!ゆりおはよぉ」
わたしゎらんです!中学2年生です!
ゆりとゎ、ちいさいころからのだいのなかよしで親友!
とってもなかがいいんだぁ!
「ねえねえ、きょうさぁらんの家いっていい?」
「え、べつにかまわないけど・・・どうしたの?」
「いや・・あそびたいなぁ~っておもって」
「お!じゃあさ今日渋谷いこぉ」
「いいねぇ!じゃあらんの家しゅうごうね!」
「うn!じゃまたねぇ」
「わたしちょっととしょしつよってくから、らんさきにかえってて~」
「おk!すぐきてねぇ」
「うん」
・・・次の日・・・
「ゆり~なんで昨日来なかったの?ひどいよぉ」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「お~いゆり~きこえてる?」
「うるさい!ぶす!」
いきなり教室からだれかがいった・・・
気のせい?いやでもはっきりきこえた・・・
ゆりもなにもいってくれない・・・
なんで・・・
「お~いせきにつけ~」
先生が教室にきた
(なんで・・・なんで・・・みんなわたしを・・・)
そしてお昼・・・
「ゆ、ゆり・・・いっしょにご飯食べよ!」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
するとほかの子がきて
「ゆ~り!いっしょにごはんたべいこぉ」
「そうだねぇおくじょういこぉ」
「すずしいしいいかもね」
「ゆりはやくいこぉ」
「うん!」
ゆりがほかの子としゃべってる・・・
あんまりゆりゎしゃべらない性格というかおとなしい性格だ。
だから、あんまり人としゃべらないのに・・・
私を無視して・・・あっちにいくなんて・・・
「うっ・・・っ・・・」
きゅうに涙がこぼれてきた。
こんなにゆりがそばからはなれていくのがこんなに・・・
無視されるなんて・・・
私ゎなにかしたの・・・おねがい・・・おしえて・・・
そしてみんなからの無視が続いた。
わたしゎとってもかなしかった
放課後
みんないきなり無視してから3日たった
もうやだな・・・
コロコロコロ
あ!消しゴムが!
するとだれかがひろってくれた
ひろったのは、あたまがよくびじんのかなさんだ
かなさんもわたしを無視するのかな・・・
すると・・・
「はい。おちたよ」
「あ、ありがと」
「かなさんゎかえらないの?」
「ああ。もう帰る。小説がおもしろいとこだったからすっかりおそくなった」
「あの・・・もしよければいっしょにかえりませんか?」
「え」
「だめですかね?」
「そうやってわたしともともだちごっこするき?」
「え・・・」
「みんなから無視されてそしてわたしがはなしかけたとたんともだちごっこ?」
「・・・・」
「おしえてあげよっか?みんながあなたを無視すること・・・
これゎゲームなのよゲーム!」
「え・・・」
「あなたがあの日早く帰った日一部の子がいったの
さいきんつまんな~いってそしてじゃあだれかを無視しようよ
ってそしてそのとき教室にいなかったあなたがターゲットになったのよ」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
しんじられない・・・
みんな教室にいたなんてじゃあもしかしてゆりゎだれかにいわれて・・・
わたしを・・・・
「どう?これがあなたのしりたかった真実よ」
そんな・・・
わたしゎ家にかえって部屋にいった・・・
(もうあしたで一週間・・・)
(はやく、みんなとおはなしができますように・・・)
そして次の日
(教室入りたくないな・・・・)
(でも、くじけちゃだめ!がんばるのよらん!)
ガラガラガラガラ
パンパァパン
!!!!!
「やったぁ!ミッション大成功!」
な、なに・・・
「あはは、びっくりした?」
「もう大丈夫。今日でおわりだから!らんを一週間無視するゲーム」
「え・・・なにそれ・・・」
「ほら、な、なんかさゲームしたくて」
「それで、つい・・・ね」
「そんな・・・わたしがそれでどんだけくるしんだか!」
「だからもうおわりでもつぎからゎらんがきめてね」
「え」
「もちろんつぎゎらんも無視するがわだからね」
・・・こんなことまだつづけるの!ゆるせない
「じゃあ・・次の子わたしがきめていいのね」
「うん!はやくはやく!」
「だったらつぎのターゲットゎ・・・・・・・・・・・あなたたち全員よ」
こんな友情なら、わたしわいらない
一週間後・・・
「らん・・・わたしこの一週間らんにしたこと
すごく反省した」
「いまさら許してなんていわない・・・
でもこれだけゎいわせて!らんがすごく大事!
これからもいっしょにいたい・・・」
ゆり・・・・・
「ありがとう」
終わり
いい話だったのではりつけました