1位 パトリック・チャン(カナダ)267.78
2位 デニス・テン(カザフスタン)266.48
3位 ハビエル・フェルナンデス(スペイン)249.06
4位 羽生結弦(宮城・東北高)244.99
5位 ケビン・レイノルズ(カナダ)239.98
6位 高橋大輔(関大大学院)239.03
7位 マックス・アーロン(米国)238.36
8位 無良崇人(中京大)234.18
9位 ブライアン・ジュベール(フランス)232.26
10位 ミハル・ブレジナ(チェコ)229.00
ゆづくん4位おめでとう!!!!!!!!
本当に本当にお疲れ様^^
そして、感動をありがとう。
ゆづ君は、やっぱり強いです。
2013年の世界フィギュアも私の心に深く残りました。
ゆづくん、本当にありがとう!!!!!
ゆっっっくり休んでね!!!!!
羽生「倒れてもいいからやり切ろう」全日本王者の責任果たす
◇フィギュアスケート世界選手権第3日 男子フリー(2013年3月15日 カナダ・ロンドン=バドワイザー・ガーデン)
4回転トーループで転倒するなどジャンプに精彩を欠き、9位と出遅れたSPから4位に順位を上げた羽生。初出場で銅メダルを獲得した昨年に続く表彰台には上がれなかったが、日本の若きエースは「達成感はすごくある」と振り返った。
2月にインフルエンザにかかり、10日間体を動かすことができなかった。その後、左膝を負傷し1週間休養。この日は「どれだけ膝、足首が痛かろうが、最後に倒れてもいいからやり切ろうと思った」と気力で冒頭の4回転トーループを着氷すると、後半に3連続ジャンプも決め、フリーを演じ切った。
SPを終えた時点では羽生と高橋の合計順位は「13」。14年ソチ五輪の国別出場枠で最大の3枠を確保するためにはギリギリの数字で、全日本王者としてミスは許されない状況だった。自身も「(重圧は)すごくあった」という状況で結果を出した18歳。オーサー・コーチは「結弦を誇りに思う」と最大の賛辞で羽生を称えた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130316-00000078-spnannex-spo
オーサーコーチも好きです!!!
ゆづくんを支えてくれてありがとうございます!!!