こんにちは^^
東京氣塾岩田教室のリラクソンです。
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今日公園でカラスに陰湿な威嚇をされましたww
カラスって頭がいいですよね。
目を見てると知性を感じるので僕は好きなんですが、今日のカラスはちょっとイラッと来ましたw
公園に入ったと同時にカラスと目があって僕がこいつおもろい顔だなみたいな感じでじっとみてたんですね。
でカラスを通り越して背を向けたと同時に後ろから頭めがけて飛んできたのでなんだよって感じで睨んだら『んっ??
』みたいな感じで知らん顔しやがるんですね!笑
結局5回ぐらいされましたww
まあ突っつかれなかっただけましかな笑
□陰陽の氣3
では今日も陰陽の氣の続きを説明していきますね。昨日はちょっと難しかったのかアクセスが少なかったのでもう少し簡単に説明していきます笑
昨日、内丹法には五段階の状態があると説明しました。
一般に内丹法を学んでいる行者は第一段階の錬己築基でかなりの年数がかかります。
ほんとにやたらめったら時間がかかるんですね。
でも氣塾だと数年で第二、第三段階までになれます。それはなぜかということを説明していきます。
前回マスターヨーガは陰の氣であり水の性質で、内丹法は陽の氣でお湯の性質であると説明しました。
単純な話なんですがお湯を作るには水がないと物理的に不可能じゃないですか。
内丹法の修行をしている行者の方達は、いきなりお湯を沸かそうとしているのでかなりの年月がかかってしまうんですね。
下手したらマスターできない方達もたくさんおられます。
ではなぜ氣塾ではたったの数年である程度の形になるのかといいますと、この陽の氣を発生させる前に陰の氣いわゆる水を作る作業をするからなんですね。
なので氣塾の過程としてまずはマスターヨーガ(陰の氣)=水を養生していき基礎しっかりと固めていきます。
それから内丹法の行に入っていきます。
ということで今日はここまでにしますね。明日はマスターヨーガを説明していきます![]()