楽しい事や、面白いことだけをして

生きていきたい。

だけど、そういう訳にはいかないのが

つらいところだ。

揺篭から墓場まで

馬鹿野郎がついて回る

1000のバイオリンが響く

道なき道をブッ飛ばす

誰かに金を貸してた気がする

そんなことはもうどうでもいいのだ

思い出は熱いトタン屋根の上

アイスクリームみたいに溶けてった



自分は弱い。

でも、弱いなりの戦い方もある かな?



弱いもの達が夕暮れ さらに弱いものをたたく

その音が響き渡れば ブルースは加速して行く

見えない自由が欲しくて

見えない銃で撃ちまくる

本当の声を聞かせておくれよ