100% CrueltyFree さんのブログより転記です。
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『東京都武蔵野市西久保3丁目付近で、
今夏ひと月ほどの間に、親猫・子猫含め、十数匹の地域猫たちが、
近所の集合住宅に住む男(おそらく無職)の毒物混入えさをを食べ、殺されました。
この男は更に、猫の遺体を見つければ、生ごみとして出しています。』
東京都武蔵野市西久保3丁目付近の方は特に
放し飼いに気をつけてください。
また、こちらはツイッターで拡散されている情報です。
↓
●東京大田区蒲田にて、
猫の内臓が引きずり出されるという虐殺事件が数件おこっているようです。
野良猫(特に子猫)。
●高知市一宮付近にて、猫の虐殺が多発しております。
飼い猫、野良猫にかかわらず黒猫の被害が多いそうです。
私たちには家族であっても彼らにはただの生き物なんでしょうか。
考え方によると同じ命あるものなので気持ち悪いからって虫を殺すのと同じかもしれません。
食肉や動物実験や装飾品の為の殺傷。
これも彼らのように殺すことを快楽にする意図とは違えども、
屠殺・殺傷した後の生き物たちで快楽を満たすものですので似たものであると思います。
いろいろ考えると迷い込んでしまいますね。
月刊チャージャー9月号
【調査】まずは疑って係!/NPO法人『地球生物会議 ALIVE』の代表者に聞いてみました
ショップで売れ残った犬はどうなるの?
以下URLです。
http://promotion.yahoo.co.jp/charger/kakari/vol47/vol47.php
私は過去に動物実験反対のデモに参加したことがあります。
東京のどこかでは古新聞の回収車のように犬の回収車が回ってくるとニュースで見ました。
本当は生体取り扱いのペットショップで犬を買いたくありません。
トイレシートやおやつも買いたくありません。
もちろん犬や猫、ペットだけの命だけではなく・・・
今一度、自分の中で考え直しましょう。




