8月の終わりに長らく入院していたおばあが亡くなりました。


そして、お葬式の日に出血があり、流産がわかりました。


流産って、思っていたより辛いね…


おばあの死についても親族でいろいろ揉めたし、なんか散々でした。


わかったことは、私の場合は血の繋がりよりも他人様の方がいいってこと。


とりあえず、不妊は続けていますが、今月は排卵誘発剤が利かなかったので、排卵がありませんでした…


早く赤ちゃん、欲しいな☆






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本日通院日でした。


昨日の夜に仲良しして、今日の午前中一番に。


LH
いい感じ

基礎体温
低温のまま

卵巣チェック
卵ちゃん、いっぱい育ってました。
そして、どうやら排卵直後だったみたいです。

フーナーテスト
私の粘液も旦那様のおたまじゃくし君もバッチリOK

内膜の厚さもいい感じ


先生がボソッと
「こんなにいっぱい育たなくてもいいのにな」
と、おっしゃっていましたが本当にそうだよね。
1ついいのが育てばいいんだものね。



なんか、今回は何もかもいい感じっぽい…



帰りにデュファストン注射


明後日からデュファストンを10日間服用開始です。


さ~、今月はどうなるかしらねぇ…
やっぱり土曜日だからか、いつもはそんなに混んでいないのに、すごく混んでた…


そんな中、まだ首が座っていない赤ちゃんと、1歳ぐらいの子供を連れた夫婦が入ってきました。


狭い待合室なので受付のやり取りも聞こえたんだけど、


癌検にきたらしい。


1歳ぐらいの子は退屈だからか泣き、お父さんがおんぶして入り口に立ってたんだけど、


確かに一般婦人科もあるのだけど、不妊治療をうたっている病院だったから、切羽詰まっている患者さんはつらかっただろうなぁ…


もちろん来ちゃいけないなんてことはないし、


私も今は楽しんで通院できてるから大丈夫だったけど、


昔、不妊治療に通ってたときに産科が有名な病院だったときに


妊婦さんや、子供を見るのがつらかった時期があったから、


なんだかなぁ…って思っちゃった。




さて、今日はやっぱり排卵誘発剤が出ました。


「やっぱり排卵が遅れ気味だし、多嚢胞卵巣気味だから、コントロールしましょう」


と、クロミッド二分の一からのスタート。



生理5日目の17日から飲み始めて、



25日か26日の前日に仲良ししてからの通院になりました。


19日に母親が帰国していつ帰るのかわからないから、できるかなぁ…



いや、なんとしてでもして行くぞぉ!