子供の頃すごく欲しかったもの

 

 

 皆さんは

ハートカンパニーご存知だろうか


子供用の化粧セットの、玩具。


今みたいに100均で安価な化粧品が


揃わなかった平成1桁台


子供がお化粧に興味があっても


手に入る手段はなかったから


お母さんの化粧品をいたずらして


ゲンコツを頂いたりしてました。


今、大人になって、


化粧する自由がある。


なんなら頼むから化粧してくれと


社会から求められている


お年頃。


あの頃の化粧に対する情熱は


どこに行ってしまったんだろ


ホントに同じ人間とは思えない。


デパコスを買い漁っていた20代


子育てと看護学校でそれどころじゃなかった


30代を経て


経済力と反比例して


自分の顔なんかどーでもよくなる私。


まずいぞ。


最近では小6の娘のほうが


コスメには詳しいではないか。


娘のハートカンパニーは


すでに百均コスメの領域を逸脱して


SHIROだのなんだの、韓国コスメだのに


進出してきてる。


私の分まで、美容に気をつけて生きてほしい

 

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用事終了。

切符の買い方は相変わらずわかりませんが


何とか生きてます。


最悪タクシーに乗っちゃうもんね。という


気持ちでいます。


それにしても凄い歩くんですけど。


都会の人のスタイルが良いのは


歩いてるからか。


夜勤の時より歩数稼いでます。


ところで、


電車でギャーンと泣いて


慌ててる親子をみて


都会で子育てするって、大変だ。



北海道は車社会だから


ギャーンと泣いたら


クルマに押し込んで。


クルマの中はプライベート空間だから


「いつまで泣いてるんだよ!」


なーんて怒ったりしてました。


ええ、クルマにさえ押し込めば


いいんです。


それからゆっくり叱ったり機嫌が治るのを


待てる。こちらは。


がんばれがんばれ都会の父ちゃん母ちゃん!


なにか、私に手伝えることはないかしら。


「荷物もちましょうか?」なんて声かけたら


あやしいヒトだと思われるかも知れん。


とりあえず、微笑んでおく。


赤ちゃんが泣いてること全然不快に思ってないから


慌てなくて大丈夫よー可愛いねぇー


というメッセージが伝わればいいと思って。



訳あって夜中に北海道を出てます。


すぐに眠くなる娘には


パジャマで来てもらいました。


このままカプセルホテルに直行して


寝てもいいようにね


私の感覚だと北海道以外は外国。


海を隔てているからね。


蒸し暑くて大変です。


周りの人は長袖なのに。


私たちだけ汗だく。


毎度のことながら、切符の買い方


難解。いいんです、たまにしか来ないからね。


都会の皆様は、毎日こんなにも歩いてて


すごい。尊敬します。