★元記事→STAR CAST 投稿日時:2014年8月8日 11時45分
文、写真=Bighit Entertainment
※訳の持ち出しは禁止します。リンクはかまいません。
防弾少年団、カムバックアルバム‘DARK&WILD‘録音日!
"シュガや~お祖父様がお呼びよ♬はい~と走っていくと~"
うん?パン.P.D.ニム?!!!先週予告編に登場した黄色い髪の男の人を覚えていますか?その方は他でもないパンシヒョクプロデューサー!防弾少年団の音盤作業のために遠い国アメリカまで直接お越しくださいました。先月7月 防弾少年団は半月間LAに滞在しMnetリアリティー番組<アメリカンハッスルライフ>を撮影していたのですが、この時 8月20日発売の正規アルバムの録音も一緒に進行していたのです。

パンPDはLAの宿舎にさっさと作業室をセッティングしました。今日は正規アルバムタイトル曲の作業日!ラッパー3人部屋のラップモンスター、ジェイホープ、シュガは歌詞製作に余念がありません。しかしラップモンスターは今楽しくて笑っているのではありません。創作の苦痛の終わりにやってきた解放の笑顔だということでしょうか?
"水のキャップをこうして上手く回せるのに。今日に限って僕の頭はどうしてこんなに回らないんでしょう~ホホホ"

ここに創作の苦痛を訴える人もう一人追加です~シュガの苦痛は髪に集まってくるようです。

いつも遊び心いっぱいのジェイホープも曲作業をする日だけは笑顔が消えます。"僕今真剣だ"録音する前に歌詞を整理して、また整理します。

髪をむしりとってシュガがついに何かを書きに行きました。シュガの指先でタイトル曲の歌詞が誕生する神聖な瞬間を捕捉!でもシュガはとんでもない悪筆の持ち主でしたね。何て書いているのでしょうか?狂ったように書いています・・・(もし解読できた方はコメントでぜひ情報提供してください!)

ラッパーラインが作業をする間、ボーカルライン達は宿舎の前にある芝生や遊び場でしばらくの休憩をとりました。

末っ子ジョングクは慎ましくブランコに座って歌詞を覚えています。18歳、真っ盛りのブランコが似合う歳でしょう。


20歳の同い年の友達 Vとジミンが一緒にいる時は笑いが絶えないですね。いつの間にかお兄さん達の所に走ってきたマンネ。サッカーボールでVを誘惑して追い出しとっととジミンの隣の席を横取りしました。



V、ジミン、ジョングクの3人が集まって歌を口ずさみ始めました。お?耳に聞き覚えのあるこの歌は?防弾少年団が歌うIUの!気になる方達はすぐに映像をクリックしてください~
(映像は元記事で見てください、すみません><)
さあ、もう喉も開いてきた。本格的に録音に入ります。ジミンは専売特許である微笑みをしばらくしまっておいて、真剣に歌詞をチェックします。

次の順番を待っているジン。パンシヒョクプロデューサーとの作業はいつも緊張の連続でしょう。余裕があるように見せようとするけど・・・キャップも取らずに水を飲もうとして完全にバレますね。

腕までまくりあげて録音に入るVともう一度歌詞をチェックするジミン!


録音終了~今日の収録はこうして終了しました。韓国で始まったアルバム準備はLAでも続き、また韓国に戻った現在でも続いています。努力の賜物は8月20日に公開される正規アルバムで確認してください~


"はい~ここは防弾少年団の○○○○現場です"
ジョングクのマイクを持って登場したジミン。そうしたらマイクの主人であるジョングクはどこに行ったのでしょうか?防弾少年団のミステリー推理小説<誰が僕のマイクを持っているのか>!来週お会いしましょう~