すれ違ってます。

生活リズムがズレてます。

そして、働く世界がまったく違ってます。


私の仕事にあまり理解を示してくれません。

それが一番悲しい。


なんだろ、きっと学生の頃と基本は変わらない。

『もっと私のほうを見て』

きっとそう言いたい。

小さい少女が私の中にいる。
恋を失ってないょー。

けれど切ったょー。

至上最高に短く。

耳、出ちゃってますから。

後ろ、コボちゃんみたいですから。



生徒と共に女子バスケ部、再スタートを切ろうと思いまして…。


3年前に切ってから一度も伸ばせなくて、どんどん短くなってゆく。


いつになったら伸ばせるのだろうか…。



あーそろそろ、彼と出会って三度目の冬が来る。
今、この場所にいるから見ることができる景色がある。

それは、どんな時間が流れても、

未来になっても、

変わらないものだょね。


今、この場所にいるから出会え人たちがいる。

出会えたことに感謝する。


来年も、再来年もずっとこのままでいたいな。

それは不可能だけど、それくらい強い思い。


今は今でよかった。

間違いではなかったと信じたい。


どこの場所にいても、そんなふうに思える人生でありたい。