命の音
人間でいたいと思った
ぬけ殻の人間でいたくないと思った
人間として生きたいと思った
やっぱり助けたい命があると思った
日本にいてももっとしっかり生き抜かないといけないと思った
変えなきゃいけない世界の意識があると思った
夢をみる権利を奪う権利を持つ人はいないと思った
誰もが繋がっているんだと思った
英語は全世界共通ではないんだと思った
でも音楽は全世界共通だと思った
どこにでも笑顔はあるんだと思った
本来なら笑える人はもっともっといるんだと思った
もっともっと笑顔を増やしたいと思った
こうやって考える日はよくあると思った
でも自分にあるたくさんの欲求とが自分を崩しているんだと思った
矛盾だらけなんだ
ぬけ殻の人間でいたくないと思った
人間として生きたいと思った
やっぱり助けたい命があると思った
日本にいてももっとしっかり生き抜かないといけないと思った
変えなきゃいけない世界の意識があると思った
夢をみる権利を奪う権利を持つ人はいないと思った
誰もが繋がっているんだと思った
英語は全世界共通ではないんだと思った
でも音楽は全世界共通だと思った
どこにでも笑顔はあるんだと思った
本来なら笑える人はもっともっといるんだと思った
もっともっと笑顔を増やしたいと思った
こうやって考える日はよくあると思った
でも自分にあるたくさんの欲求とが自分を崩しているんだと思った
矛盾だらけなんだ
2009/06/01
昨日のバイトはゆずの控え室だけで、興奮しました。
他のバイトの人はシェラトンに行ってないってのも嬉しい。笑
で、夢庵でご飯食べてドライブ
逗子海岸行って花火!
ドライブ楽しかった
体育祭がまなのピークだってさ
嬉しいけど、今とかを否定された感はむかっと。
服飾いっても通用するんじゃないとか言われると、その道目指してみたくなる。
まぁ昨日は楽しかった(^0^)
でもちゃんと土日にも課題やらないと大変だって気付いたのだよ
今日も宮野と同じ時間からバイトだー
交換しようかねー。
他のバイトの人はシェラトンに行ってないってのも嬉しい。笑
で、夢庵でご飯食べてドライブ
逗子海岸行って花火!
ドライブ楽しかった

体育祭がまなのピークだってさ

嬉しいけど、今とかを否定された感はむかっと。
服飾いっても通用するんじゃないとか言われると、その道目指してみたくなる。
まぁ昨日は楽しかった(^0^)
でもちゃんと土日にも課題やらないと大変だって気付いたのだよ

今日も宮野と同じ時間からバイトだー
交換しようかねー。
殺人未遂事件
昨日、大惨事が起きた。
現場は風呂場。
わたしは死にかけた。
それはわたしが洗顔をしているときだった。
we are the worldの歌詞を若干覚えたために、気分が良かった。そのため泡を思いっきりたて顔につけていた。
たまたまいつもよりキメの細かい泡ができていた。
ちょうど泡の固まりが口元に垂れて来たとき、事件はおきた。
わたしは呼吸法を間違えむせた。
勢いよく、ものすごく勢いよく、大きな泡の固まりを飲み込んだのだ。
わたしもパニックだが、わたしの体内はもっとパニックだった。
飲み込んですぐに、胃がパニックを起こした。
気持ち悪くなりながらむせ続けた。
わたしは嘔吐した。
そして喉には違和感が残るが、泡を吐けたと思えば気が楽だった。
しかし事件はまだ終わらなかった。
わたしの胃が痙攣し始めた。胃がドクンドクンしていた。
そしてわたしはむせ続けた。
そのとき、二次災害が起きた。
むせ続けたことによって、首のすじがつってしまった。
そろそろわたしも終わりか
と思いながら風呂場を後にする。
お母さんに事情を説明するくらいに安定してきた。
リビングで席につく。
お母さんはこの惨事を大して重く考えていなかった。
とりあえず、牛乳を飲んでみた。大好きな牛乳を。
そしてわたしは、生きてることを実感。
たまたま今、家にある牛乳は高価なもので、いつもよりおいしかった。
泡と嘔吐物の味しかしない喉を、水が通った時よりも生茶が通った時よりも、やっぱり牛乳が通った時に強く思った。
生きててよかった。
そして、気付いた。
泡がこわい。
(せっけんはアルカリ性であり、人体に有害です。大量に飲み込むと死の恐れもあります。よいこはマネしないでね★)
現場は風呂場。
わたしは死にかけた。
それはわたしが洗顔をしているときだった。
we are the worldの歌詞を若干覚えたために、気分が良かった。そのため泡を思いっきりたて顔につけていた。
たまたまいつもよりキメの細かい泡ができていた。
ちょうど泡の固まりが口元に垂れて来たとき、事件はおきた。
わたしは呼吸法を間違えむせた。
勢いよく、ものすごく勢いよく、大きな泡の固まりを飲み込んだのだ。
わたしもパニックだが、わたしの体内はもっとパニックだった。
飲み込んですぐに、胃がパニックを起こした。
気持ち悪くなりながらむせ続けた。
わたしは嘔吐した。
そして喉には違和感が残るが、泡を吐けたと思えば気が楽だった。
しかし事件はまだ終わらなかった。
わたしの胃が痙攣し始めた。胃がドクンドクンしていた。
そしてわたしはむせ続けた。
そのとき、二次災害が起きた。
むせ続けたことによって、首のすじがつってしまった。
そろそろわたしも終わりか
と思いながら風呂場を後にする。
お母さんに事情を説明するくらいに安定してきた。
リビングで席につく。
お母さんはこの惨事を大して重く考えていなかった。
とりあえず、牛乳を飲んでみた。大好きな牛乳を。
そしてわたしは、生きてることを実感。
たまたま今、家にある牛乳は高価なもので、いつもよりおいしかった。
泡と嘔吐物の味しかしない喉を、水が通った時よりも生茶が通った時よりも、やっぱり牛乳が通った時に強く思った。
生きててよかった。
そして、気付いた。
泡がこわい。
(せっけんはアルカリ性であり、人体に有害です。大量に飲み込むと死の恐れもあります。よいこはマネしないでね★)