i am super shooter !! -110ページ目

はろう

hello.

i got up justnow.

i thought something.

mucha ha yameyou.

むちゃはやめよう。

うん、そうだ
無茶は止めよう。

とりあえず、考えたよ。

昨日、せっかく古典であたるから予習したのに
未だに自宅待機。

何をしてるんだか。

休養日ってゆって、そりゃもちろんサボりでしょ。

もう止めようって決めたのにー。

なんだか疲れるな。

でも成長しなくちゃ

周りに置いてかれてる感じだ。

今日は、どうするか?

午後から行くか?

頑張ってみるか?


今、何時間目だ?

もうすぐ3時間目が終わるか?

昼にでも行ってみようか。

頑張らなければー







1年の時って本当に馬鹿

でも、本当に楽しかった



くだらねー、

そんな元2の居心地良かった









頑張らなければー

火事

今までの15分間の話。


0:00
寝るわーって言ってベット入った。
ベットでmixiを見ていた。

そして、2~3分後のわたしとお母さんの会話。

母『まな~まなまな!大変!』
ま『なんだよーもう寝てんの!』
母『ななめ上が火事かもしんない!』
ま(飛び起きる)
 (携帯をポッケへ)
 『まじ?まじ?え、?タイムタイムタイムタイム』
母『はやく!』
 (外へ飛び出る)
ま『タイムタイムタイムタイム』
 (ジャージ着用)
 (外へ飛び出る)
[煙が外に充満してて真っ白]
ま『げー、まじ?』
母『あそこあそこ』
(5階から人がのぞく)
5『なんか煙すごいですよね?』
母『たぶん、お2階さんみたいで…』
(2階のキッチンあたりに人影が見える)
ま『ひといんじゃん、』
(人影が中へ帰る)
ま『帰ったー!』

そして、母と話し合った結果。

火事ではない。とゆうことに決まった。

ななめ上の2階の人がなんかやらかしたのだろう。


わたしは冷静になって考えたら物凄く腹が立った。


2階の人は『すいません』くらい言うべきじゃないのか。


わたしは管理棟に訴えるのが面倒なため、直接ななめ上の家に手紙を書こうと考えた。

しかしチキンだ。どうする、わたし。
どうしようもないから管理棟に頼ろう。






寝っ転がってぬくぬくしている幸せな時間に、、。

ふぎゃー



火事じゃなかったら起こさないでーって言って、
0:15
無事ベットに帰ってきた。





大冒険でした。

2008/11/11



風呂ってあちー。





卒アルできかけ、3組のみんなごめん…




スライム入れまくるから許して。