先日、小4姉が準拠教材の巻末にあるテストに取り組みました。
"姉にはこの手の問題はちょいと難しいかもな〜"
と、思って用紙を渡しました。
問題としては
5つの数字を0.1.4.5.8
の数字をそれぞれ3回使ってできる15桁の整数のうち、2番目に小さい整数を答えましょう
てな感じ![]()
最初に 1 が来るのは分かった姉。
そこからがおやおや~笑![]()
実際に私も取り組んでみたんです。
うん、これだ!
と思い、解答冊子で確認したら
私の解答と冊子は違う数字![]()
なぬ!?
主人にも解いてもらい
(主人もこの手の問題は苦手らしい笑)
『確かにレッドウルフの答え…だよね?』
そして、思い切って出版社の編集部に問い合わせてみました。
2日後くらいに
ご指摘通り、
解答はかくかくしかじか…
今後は間違いがないように、編集作業を徹底してまいります。
のようなメールが届きました![]()
準拠教材だから、解答には間違いはないだろう
と思いがちですが
稀にあるのかもしれないですね![]()
巻末にあるから、ここまで取り組まない家庭もあるだろうし![]()
気付かれにくかったかもしれません![]()
こんな指摘をしたら
図書カードか何か送られてくる
と、聞いたことがあるんですが
はてさて、どうなんだろう?
送られてきたら小4姉に渡そうかな![]()
ちなみに、来年度はドリパト(ドリルパトロールの略)の末
姉には別会社の準拠教材
妹には今回の会社の準拠教材
に決めて購入しておりました![]()
年度末はテストが多く忙しい時期。
春休みもしっかり復習して、進級したいと思います![]()