ripaのブログ
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ワンピース

諸処の理由で完全スルーだった
ワンピ
1~56巻読了。
現在の状況になるまで
ヤバイ海に出てから倍以上のエピソードがあると思ったら
なかった・・
展開が早い割には56巻も費やしているという・・・
やあ、でも楽しい。

淘汰を受けて生き延びたJシステムと・・・以下略

フランクン・フルターの顔面が表紙の単行本が
2百何十万部売れるって状況はおもしろいな・・・
映画は観に行かんけど。原作と絵が違うし・・(コドモか!原作厨か!

話は変わって
フランクン・フルターで久しぶりに観たくなった。
特にこの3曲は
もっともカラオケで歌いたい歌なんだが
入ってるの見た事無いなあ・・
パセラ?とか行けばあんのか?

ーScience Fiction / Double Featureー


ようつべに映像がねえ・・
ーOver at the Frankenstein Place ー

http://www.dailymotion.com/video/k10g7wSkO3piK3i7zY

ーThe Time Warpー

!!!


Over at the Frankenstein Place
はようつべに映像落ちてねえ・・・
Time Warpはリフラフ並みにダウナーな私でも
見聞すると、はりきり坊や(なにそれ?)になっちゃうね。
アガル!たまんね。
まあロッキー・ホラー・ショーの曲は前半のはどれも
最高なんだけど。

歌詞まとめサイト
http://hitorigoto.donburako.com/rocky_horror/songs.html





フラン君
フランクフルターだと思ってた・・
てかいいんじゃんそれで・・・
英表記はFrankなのに
なんで日本だとフランクンなの?
フランク・フルターだと検索でお菓子とソーセージしか出てこない。
まあ、だから逆にいいけど。

年末WOMB presents NEW YEAR COUNTDOWN年始

どうしよう・・・
と言いながら
結局
WOMB presents NEW YEAR COUNTDOWN
行ってきた・・
いやあ、2009年の最後の5分はめっさハードだった。
321%満員電車級超混雑の中
スクリーンのカウントダウンが8分?
を切った頃
例のスモークマシンで視界がゼロに・・・
ただでさえアレな状況なのにさらにアレな状況に・・・
それから数分後スモークが薄くなり
残り1分のカウントの文字が見えはじめる。
こんな圧力で男や女とどちらでもない人と
(露出の高いきれいなお姉さんもいるのでたまにウレシイ)
べっちゃり密着する状況はほかになかろう。
とにかく自分や周りの人間が怪我をしない用
全身の筋肉を使いながら安定を図りつつ
バテないように脱力するのは
いい修行になった。
http://www.ntv.co.jp/megaten/library/date/98/4/0419.html
やはり合気の技術か・・
年を越しの再スモークおもしろ地獄が晴れて
ジェフが現れてからは人ゴミの喧噪は落ち着いたものの
汗だくでキズも開くぜ。
(キズパワーパッドという商品がなくてバンドエイドだったら
流血してたな・・・)
ーーー
ーーー
JEFF MILLSのステージセットが見ての通り床にCDJが4台と真ん中にミキサーが埋まってて
バックに輝くCD円盤仕様。
スクリーン映像ではCDの所にかぶってて謎だったもう一つの穴には
最後プチマシンソロライブでわかったTR909が入ってた。
プチライブはさすがにあがった。
ラスト
ジェフリー(外人さんはみんなそう呼んでた)が掃けてから
ワンモアでひたすら待てたら
(結構人が帰ってから突然戻ってくるパターんとみた)
再プレイはなかったものの握手が出来た。わーい。
帰りは中央線車内から初日差しと初富士山。わーい。
映像に収録。

年末

風邪
治る
夢で死にかける
目が覚めても網膜に夢の絵が焼き付いてて人体おもしろい
脳の薬飲んで寝る
起きる
風呂
かたづけ中のギターの角に頭を強くぶつける
大流血するかと思ったがそんなに血が出ない
枝豆くらいの量のデコ横の肉が外れかけているがそっと戻す
密閉絆創膏を買いにいきたいが眼鏡がない
眼鏡が見つからない
眼鏡がまったく見つからない
実はさっき頭をぶつけたのではなくて くま(バーソロミュー)に芸人的な殴
られかたをして眼鏡だけが今どこかの空を飛んでいるのか?
眼鏡が見つからない
昔の眼鏡をしてでかける
生え際の毛が邪魔でうまく絆創膏が機能しないので毛を剃る
バファリン飲んでたせいか地味に血が止まってない
貼る
・・・<今ココ

この先どうしよう・・

SO VERY SHOW !@womb

25日 SO VERY SHOW !@wombいてきた。

全時間帯すごく平均的な展開で
今日は何か特に違う!という事は特別おこらなかったので、書く事がない。
いい意味で。
でも慣れると死ぬので
やっぱり間に
AIRかUNITを挟みたいが
ここんとこずーっと好みのイベントが
なくて行ってない・・・
あっても気付かないとか。

デジカメのバッテリーを入れ忘れたので
映像は撮れず。
まあホントは撮っちゃいけないので
自重しないとね・・
で、今回は音。
(録ってんのかい!)

曲よりお客さんの声のほうがはっきり入ってるという現場とは逆の音になってて面白い。
しかし、声を聞くと周りの状況の記憶全部思い出すのが面白い。
なのであえて

クラウドシャウトスナップ

「#☭〄;fuck'n freedom☞~」
絶妙の合いの手なんだが
何て言ってんのかね
あと、Where are you from?の後の場所名がわからない
Kowren?って聞こえるがそれどこだ?何ていってんだろう・・・
いや、どうでもいいんだけどw


やかましいw

サンタの思ひで

仕事?で出かけてないし
おととい?あたりから
ラジオをつけてないので(用事がないとテレビは見ない)
クリスマな雰囲気は全然ない。
コンビニいったらローストチキン置いてある
というのくらいか。
子供の頃サンタを信じていたという記憶はないなあ。
普通に親がひっそりと演じてるもんだと思ってた。
怪獣であるこどもの日常、サンタ以外に信じるべき虚構なんて他に無いわけだから
クリスマスだけって無理があるよね。
親は一応
サンタがいる事を前提に
寝てる間にいつの間にかプレゼントを置いてくれてたし
靴下をかけ忘れた時は置いてなく、
ためしに昼ごろかけてみたら
ちょっと目を離した隙にプレゼントが現れた事があった。
Bの部屋に靴下をかけて
Aの部屋に親は居たんだけど
AとBの部屋は廊下1本で繋がってるので
その間に居る私を飛び越えないと
Bの部屋にでっかいプレゼントの箱を置く事は出来ないのだ。
いわゆる密室殺人なトリックが必要なのだが
未だにそのトリックはわからない。
それでもサンタではなく親が器用にやっていると思ってたなあ・・・
両親が死んで困るのは
そういう謎が永遠に残ってしまうという事。
自分の本名の名前の由来とかも
両親が死んでから
昔親父が言ってた由来が嘘だった
というのをある不気味なな事柄で知る事になり
死人に口無し
真相は永遠の謎
となってしまったので
自分の本名が自分の名前な気がしないというか
(それは昔からか・・)
あまり好きではないのである。
(それも昔からか・・)
んでもって
12月25日は親父の命日だ。