BLOG -2ページ目

BLOG

読者さん いつもありがとうございます。
‪♡︎♥︎‬

書けないです

引き出してくるものと
抑えてくるものの存在がいて

出したいのと
出したくないの間を行ったり来たり

どうしてこんなに
ブレブレなんだろう

苦しいです

自分よりだいじな存在ができてしまって私の一挙手一投足すべてその人の目が評価

嫌な気持ちにさせてしまえば私ダメなやつ

その人の存在を消し去ろうとしまえば柱がなくなる

残ったものたちを1人では支えきれない

自分の心も体も明け渡すってリスクのあること

それでも良いと思ってた

やりたいことをのびのびとできる環境とそれを止めてこない対人関係はマストです

強さと弱さの同居
どこかの誰かが

私の言動で1ミリでも嫌な気持ちよぎってしまうなら

それを抑えて誰も傷つくことがないなら

そんな人生も良いと思う

では

私が自身を制圧することで傷つくひとがいるなら?

どっちを選ぶのが正解なんだろう

正直そんな間でもがいてる自分がいちばん

嫌いだ

つまんないし何より楽しくない

楽しいか楽しくないかがすべて

なのに置いてきたものたちが気になるのは

どうしてだろうか
そういうことだよね

仕事とは
って
最高すごく考えさせられている私のテーマでもあります。

きっと

そういうことなんです。


仕事の類似語には、お客様 って言葉も含まれているとおもうのです。

見て買ってくれて評価してくれる人


そして
その想いにさらに応えていきたい。

そんな活動たちのことを
仕事と呼びたい



いつも
ありがとうございます😊
最近すごく実感していることは

完全に勢いのみで突っ走っていればよかったはずなのに

第三者の評価や目を気にして
そこに合わせようと
一時中断してしまうと

流れという波にノレない


出遅れちゃう


あの時
あの場所で
ありのままの衝動的な直感にだけ従っておけばよかったはずなのに

置いていけないひとが存在して
それは、やはりどうしても置いていくことができなくて。


結果、一時停止してよかったんだけども、

あぁ
波乗りしたかったな。 しとけばよかったな。
って想いにも駆られる。


ひとを待つってことと
時間の大切さって
紙一重

それでも
だいじな時間を削っても、待ちたい人がいた。


スタートダッシュ遅れてしまったけど
いっしょに波乗りしたいっていうのは夢だし

そうなってほしい。


ほんとうにだいじなもの
大切にしたいもの

置いてけぼりにしてしまうくらいなら
ぼくの夢なんて
叶わなくてもいいのかもしれない


愛の深さについて
勉強中
ちょっとまた

悲しい出来事がありました



おそらくこの世界中で

いちばん大好きな人に



拒絶されたので


自己肯定感だだ下がり中です


とっても苦しいですけど

そんな現実を受け入れるしかないです



きっとね
離れてしまえば気にしないで済むんですけれど

離れたくないから



そんな自分の気持ちくらいは尊重してあげようかなって思います