穏やかな朝数時間前まで、この世の終わりみたいなテンションだったのに幸せな気持ちが流れてきた。 まず1つ、だいじに読み進めているスキな作家さんのエッセイに自分との共通点を発見したこと。ブロックされていた親族とのSNSが解除されていたこと。他人から見ればそんな些細なことで浮き沈むのか、ってなるような本当に小さな理由である。もう特別、大きな幸せいらないから穏やかに年末まで過ごしたい。 深入りしないから嫌わないでほしい。気分とは自己責任だと教わった。良い気分で人と関わっていく為に自分をご機嫌にしてあげることは巡りめぐって理に適ってる。
書けない定期的にくる無なときそんなときって思考であれこれ思い巡らせてる心の中にたずねてみると「・・・シーン」なんか無視される機嫌わるいかつかれてるんだろうな「情報ばっか取らないでもっとわたしのこと見てよ!」なるほどしまいには「もっとわたしを気持ち良くさせて」とか言い始めるこれ女の子あるあるだとおもうんだけどな〜自己中になりたいけどどうしても外が気になってそわそわするやるべきことに集中できない意識散漫もうさきっと嫌われてもいいんだよねもちろん本当は好かれたいんだけど中立が取れないじぶんを殺すか生かされるか
書けない無出てこない1年くらい自由にしてもいいよねがんばるからって思ったのも束の間つまずいた〜なんだかんだ家族(だとおもってないからって言われようとも)脳内ぐるぐるお金の問題はさ、ある側が出しちゃえばいい。