give me Hot chocolate. -333ページ目

懐かしい♪

KICK THE CAN CREW, MCU, LITTLE, KREVA, 顔PASSブラザーズ, DJ TATSUTA
GOOD MUSIC

                 キックザカンクルー★

きっく   このアルバム発売の二日前に買いましたww(^^;)


オマケ?の、おみくじイィですねぇぇーvv(^^*)


おみくじはLITTLEチャンでしたvv  私の運勢はLTTLEちゃんww


性コンティニュースキですvv  イィ曲ですねぇー♪


  

 MSU


イエイヤ 野郎共 又は メ~ン さあ 声だそー

 KREVA


次はladies女子のみ みんなちゃんとsing along!

LITTLE


オレもゆーぜ ガキンチョ じゃりんこ 坊ちゃん 嬢ちゃん my youth say

evelybody 皆で 言ってみなって ah ah



・・・かわいーですねぇっ♪♪ カラオケで歌っちゃいマスvv 


今はソロ立ちですが、ソロでもみんなイィ曲歌ってますねぇvv

プロモvv

ワーナーミュージック・ジャパン
ROUGH-CUT FIVE

  RIPSLYME♪♪


このDVDの、オマケ(?)めっちゃイィですょねぇぇぇvv  かわE→ストラップvv  (´∀`〃)b

  そして、やっぱプロモサイコウー!!!㊤㊤


 JOINT


RYO-Z、可愛らしいぃぃvv  (^^*)  FUMIYAかっこえぇぇー!!


 

 Dandelion


宮崎あおい、出てますネェー。  あったかい~ですねぇぇvv



 GALAXY


PESちゃんやばぃほどCUTEvv (´▽`*)  


 黄昏サラウンド


PESちゃんかっこいーかわいーっ!!!(^▽^*)v


第四章

 「野郎ども!焦らして悪かったな。さぁ、暴れるぜ!」

甘寧軍が、曹操の本陣の近くに奇襲を仕掛けてきたのだった。

「あぁ・・・!!もうっ!!面倒な奴が現れやがって・・・・。」

孫権追わなければいけないのに、本陣に甘寧が攻めてきたから、張遼はいらいらしていた。

・・・・・拙者どうする・・・??孫権なんかどうでもいい!殿を助けに行かなければっ!!・・・・・

さすが、何事も冷静に考えられる張遼は殿を助けに行く手段を取ったのだ。

 「よしっ・・・!!本陣はまだ大丈・・・・・」

張遼が本陣に着いた頃、城の中に敵が山ほどいたのだ。

・・・・てか・・・全軍、こっちに来ているではないか・・・・

陸遜、凌統、呂蒙、太史慈・・・・と、辺りには門の周りにいる魏軍の武将達と戦っていたのだ。

「夏候惇殿!!徐晃殿・・・!!」

なんとか、夏候惇と徐晃達は無事だった(?)らしい。

「張遼・・・!!門の周りの敵はなんとか抑えるから孟徳のとこへ早く行けっ!!!」

張遼は無言で城内につき走っていた。

城内に入ると、まず目につくなり甘寧に向かって叫んだ。

「そこの上半身裸で鈴つけていて、頭に羽を着けている者―――!!返事しろっ!!」

張遼の一言で甘寧の軍が一斉に張遼を見た。

「貴様だっ!!!!!お前に言っていないっ!!」

甘寧軍の兵士が一人駆け寄ってきたが、違うといっておしのけた。

「なんだよ、俺のことかよ??」

甘寧は自分が呼ばれていることに気付き、振り向いた。

「貴様!名前は知らぬが、拙者の素晴らしい奇襲は成功したが孫堅の息子の孫策の弟の孫権を逃してしまったではないかっ!!」

張遼は馬に乗りながら、遠くにいる甘寧に向かってやたら詳しく叫んでいた。

「てめぇこそ誰だよ??呉の兵士をいっぱい倒しやがって・・・。」

「拙者は張文遠だ!!張遼だ!!ってか、お前邪魔なのだ・・。」

張遼の周りには敵兵で囲まれていた。

甘寧は張遼をシカトして曹操を倒そうとしていた・・・。

「あれ??曹操いねーじゃん!?」

なんと、張遼が甘寧の気を引いているとき曹操軍は逃亡していたのだ。

「何!?殿は無事だったか・・。」

安心していていいのか悪いのか張遼はどう反応したらいいのかわからなかった。

 戦が無事に終わった頃、曹操軍は張遼の活躍ぶりに大変大きく褒めていた。

「たったのあんなに少ない兵士を連れて、孫権軍を打ち破ったのはすごいな・・。」

兵士たちも口々に出していた。

「ところで・・・あの上半身裸で鈴つけていて、羽を着けている奴の名は知らぬか・・??」

張遼は甘寧のことが腹立っていて、忘れたくても忘れられないらしい・・。

「あぁ・・あいつか。甘寧っていう者だ。満足か?」

夏候惇に言われるなり、張遼は叫んだ。

「甘寧!!!!!殺す!!!」