give me Hot chocolate. -242ページ目

コメントのお返事^^

DEAR:ひかるさん★


こんばんはりっくん


わかってもらえて嬉しいーですvv(*´艸`)


また、なにかあればお気軽に聞いてくださいねぇ♪


でわぁ㊤

帰らしてもらうわ

再びこんばんはですwりっくんだよ


てか、「いね」って帰れって意味かよぉっっ!!


そんなんやったら帰らしてもらうわ!!ありがとうございましたっ(漫才風にw


 ・・・で(笑)今日は、持久走でした。


走る気なくて、前よりタイムが↓↓でした・・・(泣


しょうがないってww だるいんだもん・・・。(^ー^;)b


 今日は塾なかったのに塾に行きました(あほ


でも自習できたんで、良かったです☆★



 あっ~!!ラクガキボートに投稿がvv(*´艸`)


茶釜さん、馬超と可愛い~政宗ちゃんありがとうございます~vv(^^*)b


 ところで私も書きました・・。


今回はアップきも半蔵と、半分かよ張遼wwですww

でわぁ㊤






やろうゼ★麻雀!

「やろうゼ★麻雀!」




「なぁ、孫市。なんかおもろいことないのかぁ~?」



「おもろいことってのは、自分から見つけるもんだぜ?秀吉。」



「なら!!おもろいこと探しに行こうや!孫市!!」



「(俺も一緒かよ・・?笑)」



孫市と、秀吉はおもろいこと探しに、街に出た。



「おーいっ!!そこのサル!!ちょっと話を聞いてくれないか??」



「だ・・誰がサルじゃ!?普通になしじゃろ?」



「俺、孫策っていうんだが・・・しばらくの間、48人泊めさしてくれないか?急で悪いな!!」



「ぶっ・・(吹き出す)!!」



「・・普通になしだな?孫市??」



「いや、ありじゃないか??笑」



「ほら、おもしろいこと見つけられただろ?」



「これは・・また違うんじゃあ!!笑」



しょうがなく、48人を城に泊めさせることにした秀吉だった・・。



「ひ・・秀吉様!!なんですか!?その後ろの人達は・・・!!」



「三成・・あんまり気にしないでくれ・・。」



「いや、無理です(笑)。」



「お前さま~お帰りっ!!おやっ??たくさんの友達連れて来てくれたみたいだねぇ。」



「ねね、この48人を何日か泊めさせてもいいか・・?」



「でも、悪い子はおしおきだよ!!」




そうして、48人との共同生活(?)が始まった・・。



「なにか・・・こう、皆が仲良くなれる遊びでもしたいですなぁ・・。」



「俺も賛成だぜっ!!兄者!!」



「拙者もですぞ!兄者!!」



「麻雀とかはどうでしょうか??」



陸遜が口を挟んできた。



「あぁ?麻雀??俺、あんまわからねぇや・・。」



「甘寧殿、私が教えるので安心して下さい(笑」



「なんか・・上騒がしくないか??」



凌統がふと天井を見て言った。



「殺・・・・!!」


天井から、声が響いた・・。


「馬鹿めっ!!やかましいわっ!!」



政宗が叫んでいると・・・



天井を突き破って、半蔵と風魔が落ちてきた・・。



どうやら、天井で半蔵と風魔が争ってたらしい。



「半蔵・・!!城を壊すでない・・。」



家康は焦っていた。



「主の敵・・滅す・・!」



周りにいる48人気づかず、風魔を倒すので必死な半蔵だった。



「よしっ・・麻雀は4人でするもんだなっ?」



馬超は見なかったことにして、麻雀の話を進めた。



どうやら、4人はクジで決めることになった。



趙雲、張遼、半蔵、風魔という、なんとも合わないメンバーになった・・・。



「ところで・・そこのお二人は、麻雀のやり方はご存知であるか?」



張遼はあきらか知らなそうに見えたのか、半蔵と風魔に聞いた。



「・・余裕」



そういって、麻雀は始まった・・・笑



半蔵は、牌を積み立てていき、



「戦場に混純を!!」



風魔は、真正面にいる趙雲の牌を意味なくパクる。(笑



「・・リーチ!」



半蔵が、突然呟いた・・。



張遼と趙雲は、半蔵の牌を見て吹き出した笑



半蔵は、怒ってリーチの説明を紙に書いて、見せ付けた。





どうやら、上の説明みたいな牌の並びであった笑



「いや、絶対違うだろ??」



夏候惇がツッコむ。





そうして、三国の武将達と、戦国の武将達が仲良くなったのは、麻雀のおかげであった。



終わり。(えw