give me Hot chocolate. -231ページ目

中学二年


「中学二年」


あんま、言いたくないww(´・ω・`)ショボーン


一言で言うと、後悔しかありまでんょ・・・w(´-┃


いーーーーやだぁぁぁぁw


でも、そのお陰で、N.Yを諦められたのですw


そして、昔の恋が蘇った♪って感じ?wぽっ


その名前は、T.Nさんw


幼馴染でしたの。


また、好きになってしまった・・・wむっ


(浮気者!!w


きっと、きよしより、好きだったのかも・・w




1年Ⅲ組~恋文~

「恋文」




それは、平凡な日を過ごしている、ある日のことだった・・。




「あの~・・・。」




学校を帰ろうとしている、張遼の背後から声が・・。




「コレ、甘寧さんに渡して下さいっ!!!」




振り返ろうとする前に、無理やり張遼の手の中に、手紙を持たせて、




その声の人物は、ダッシュで教室か飛び出て行った・・。




なんだよ?あいつは・・。声的に、女性であったな・・?




で、この手紙は何なんだ?なんか、ハートマークが付いておるぞ?(苦笑




こっそり、読んでみようか・・。




゛甘寧さんへ。


実は、前から好きでした!!


いつも、学校帰りのあなたを、教室の窓から見ていました・・。


学校は違いますが、カッコイイあなたを見て、一目惚れしちゃいました・・。


返事は、この手紙を渡した人に、渡して下さい。


3日後の放課後に、受け取りに行きます。



○△高校 1年5組28番″




え・・?名前書いとけよ(笑




しかも、教室の窓から見てるとか・・ストーカ行為じゃないか・・。




どうやって、違う学校の生徒が、この学校に入って来たのだ?(笑




まぁ、渡しとけばいいか・・。




次の日...




「また、遅刻だな・・。」




もう、次から馬で登校してやるぞ!?(笑




教室に入り、席に着いた。




朝礼が終わり、左にいる甘寧を呼び出した。




「なんだよ?あぁ、ジュース代??」




「いや、それもあるけど、これを受け取れ。」




恋文を甘寧に渡した・・。




「え・・?お前、そんな趣味があったのかょ?(苦笑)」




やばい、拙者が甘寧を好きだと、勘違いさせてしまったではないか・・!(汗




「いや、これは、渡せって言われたからですよ、まったく・・・。」




張遼は、妙な敬語で言った。




「俺、こんなん貰っても困るンだよな~。顔もしらねぇのに。」




「顔を確認しようとしたが、知らない間に姿が消えていたのだ。」




「どうしたらいいンだろうな?」





「・・・。早く返事を出されよ!!!!!!!!」




「急かすなって(笑)じゃあ、保留っつーことで!」




「意味分からん・・。じゃあ、そう伝えておく!!」




「放課後に返事を聞きに来るンだろ?そのとき、顔見れるじゃん?」




「そうだな、甘寧も一緒にいてくだされよ・・?」





3日後の放課後...



あ~・・今日は、憂鬱な気分だな。(苦笑




孫権、室長だからって、拙者をパシリに使いやがって・・。




いつか、ぶっ殺すぞ(笑




はぁ、早く家に帰って、昼寝でもしよう・・・。




「何一人、帰ろうとしてンだよ?(笑)」




「忘れてた・・!!すまぬ、室長がウルサクて・・(苦笑)」





数分後...




「遅いな・・?忘れておられるのか?」




張遼は、イライラしていた。




「遅くなって大変、申し訳ございません・・・!」




甘寧と張遼の背後から声が聞こえた。2人は振り返った・・。




・・・忍者?(汗




「私は、貴方のお返事を頂きに来た者です。」




なんだよ?本人じゃないのか?(笑




「え・・っと、顔も知らねぇし・・・とりあえず、保留で!!(笑)」




「承知いたしました!ではっ!!」




そう言うと、女忍者は一瞬にして、その場から消えた・・。




その日以来、女忍者が姿を現すことがなかった・・。




大事なお知らせ

◇◆重要なお知らせ◇◆

こんばんは、ripです半蔵好きですvv


今日から、もう受験の本番まで一ヶ月もないので勉強に集中するために、ブログ見ていたら集中できなくなるので、更新を停止さしてもらいます。


3月の公立の受験が終わるまでは、更新はできませんがご理解を・・・。


なにかあれば掲示板やコメント、メールに残しておいて下さい~^^


では。