ぷりおのブログ -65ページ目

のりたま様

娘、3才1ヶ月は、非常に小食。

朝は食が進まない子が多いとはいえ、うちは6時起床、7時登園。
保育園のおやつ(牛乳)・お昼ごはんまでは時間が開くので、朝ご飯はしっかり食べて欲しいところ。

でも、食べてくれない。

食パンにイチゴジャムをたっぷり塗れば、何とか食べるけど、それでも6枚切りを1/4程度。
果物なら比較的食べてくれるので、梨やらスイカやら、朝からアレコレ準備したりしてました。(時間ないのに…)

でも。
ここにきて、救世主あらわるキラキラ

それは…

キラキラのりたま様キラキラ

コンビニでふっと手にしてみた、ふりかけ。
パッケージには、4才の男の子が「誕生日にはのりたまが欲しい」という、微笑ましいエピソードが掲載。
懐かしさも手伝って、つい購入。

そして、りおの朝食に出したところ…

特大ホームランっ野球

食べる食べるで、子ども茶碗1杯分、軽く完食ニコニコ

いやぁ。ありがたや…。

今日、『のりたま様』専用ケース(鳥型)、買ってまいります。

1980円、クレームをつけるべき?

どうも。
安物買いの銭失いです。

7月の末、突然の叔父の訃報。
シンプルな黒い靴がなかったので、急きょ、駅ビルの激安靴屋でパンプスを買いました。

お値段1980円~。

いつも買ってる靴の10分の1以下!(いつもはそこそこの靴を修理しながら長く長く使う派なの)

3回目くらいまで、踵が痛かったりしたけど、すぐ馴染んで、あら、安かったけど、結構いいわね?
と、パンツスタイルのときにも履いていました。

がっ!!

先週、帰宅しようと(仕事中はサンダル)、靴を履いたら…

な、なんか変?
よく見ると、左の甲の縫い目がパックリ…ショック!

えっえ~!?

パンツは週2くらいで、まだ10回くらいしか履いていないし、履いてる日も仕事の往復にしか使ってないのに?

あまりにモロイハートブレイク

これは、クレームをつけるべきでしょうか?
でも、1980だしなぁ~。
1980でクレームも恥ずかしいな~。

と、悶々としております。

それに、レシートなんて捨てちゃったしなぁ。

泣き寝入りかなぁ?
はぁDASH!

娘3才、メガネ作りに行きました

昨日、お仕事は半休して、りおの眼科検査に行ってきました。

眼科の予約は16時。
でも1時間前までに『瞳を開く目薬』を点眼しないといけなくて、保育園には14時30分にお迎え。
お昼寝明けの寝呆け眼のりおを連れて帰宅。

目薬が大の苦手のりお。
でも、点眼しないと検査ができないので、りおには何日も前から、メガネを作るためには目薬をしないといけない事を説いてました。
その甲斐あってか、最初は素直に応じてくれたけど、片目にポチ…とした瞬間、「ぎゃ~しょぼん
もう片目には、暴れて暴れて入れさせてくれず…。
仕方ないので、私が馬乗りになって、無理矢理入れました。
目薬はさらに10分後にも点眼しないといけなくて、困り果てた私、
キラキラハーゲンダッツのバニラキラキラ
をちらつかせ、何とか2度目もクリア。

病院では、またまた前回と同様に、機械による屈折率の検査と、視力表の前でメガネにレンズを入れながらの度数の検査。
そして先生の診察でした。

結果…。
やっぱり乱視が相当にキツいようで、メガネは必須。
『処方箋』が出されました。

眼科で紹介されたメガネ屋が、保育園の先輩パパから聞いたメガネ屋と同じだったので、そこに作りに行くことにしました。

↓こどもメガネアンファン
http://www.ogura-megane.co.jp/enfant/

今日、立川の伊勢丹のお店に早速行ってきました。
こどものメガネ専門店をうたっているだけあって、りおみたいに幼い子用のメガネが、色々とあり、耳にかける柄や鼻にあたるところもその子に合わせたカスタマイズができるので、感心しきり。
りおが選んだのは、うすいピンクのフレーム。
柄の部分がさりげなく市松模様になっているヤツでした。
レンズは、りおの視力では超薄型は作れず、無難な中堅クラスのものになりました。

私が子どものときに、割ったり、折ったりした経験上、スペアも必要だと思い、さらにもう1個。
こちらは、一番リーズナブルなタイプ(でも私はこっちのデザインが好き)に決定。

モロモロの費用込みで、ドン!

7万円なり~メガネ

「…ショック!

し、仕方ないよね…しょぼん
大事な娘のためだもん…。

(イテテテテ…がま口財布)

(あ、でも2万くらいは保険で補填されるけど…)

と、いう訳で、本当に本気で、間もなくメガネデビューいたします。

メガネの仕上がりは9月14日。

今は、はやくかけさせたくなってきました。

りお、あれで結構メガネ似合うのよ~ニコニコ


最後に…。

保育園の先輩メガネっ子ママも言ってたけど、『隠れ遠視・乱視』って、結構いると思う。
りおみたいに、乱視が強い子でも、子どもにとったらそれが当たり前で、不調を訴えないもの。
私も『ま、見えてるでしょ?』のノリで、3才児検診の問診票に『○』つけるとこだった。
目って遺伝の要素あるから、パパ・ママが目が悪いお子さんは、疑ってかかった方がいいと思う。
子どもの視力発達は6才までが勝負。
それまでに見逃してしまったら、その先、弱視になる可能性もあるらしいしね~。