今日は、日曜礼拝でした。
新しい週の始まりの日に、神様に賛美を捧げることは、クリスチャンにとって、この上ない喜びです。
車にはガソリン(燃料)が必要なように、私達、人間も、神様の御言葉という栄養が必要です。
「人はパンだけで生きるものではない。神の口から出る一つ一つの言葉で生きる」
マタイの福音書 4章4節
そもそも教会とは、楽しいところ。
「一度来ると、また来たくなる所」
これ、うちの教会のキャッチフレーズです。
今度の日曜日は、お近くの教会に足を運んでみてください。
さて、私たちの教会は、10時より日曜学校が始まります。
日曜学校では、聖書に基づいた勉強を英語、日本語で行います。
今日の勉強は、マルコの福音書5章に関する内容でした。
イエス様によって悪霊を追い払われた人が、奇跡を目の当たりにしたことで、イエス様に向かって、
「私も一緒に行きたい」
と申し出るのですが、イエス様は、こう答えます。
『あなたの家、あなたの家族のところに帰り、主があなたに、どんなに大きなことをしてくださったか、どんなにあわれんでくださったかを、知らせなさい』
マルコの福音書 5章19節
私達は、福音(良い知らせ)を、周りに知らせることが大切です。
神様に許され、救われたのならば、まだ救われていない家族、兄弟姉妹、友達に知らせましょう。
日曜学校の後は、礼拝です。
今日は、もうすぐ母国アメリカに帰国する3名のクリスチャンから、証しを話してもらいました。
彼らは、約3週間前にアメリカから来日し、牧師先生宅のキッチンのリフォームのため、無償で働きを
行っています。
航空券代、滞在費、工賃などは一切なし。
無償です。
「私達の働きは、キッチンの改修工事という目に見えるものだけでなく、神様、あなたの働きによってなされました。あなたが、私を遣わせてくださいました。」
ある方の証しの一部です。私は、彼の話を聞いているとき、自然と涙が溢れました。
遠いアメリカの地より来日し、無償で働く彼らを見て、ある人は「すごい!」と驚くかもしれません。
しかし、彼らは、神様の働きによって、彼らの賜物を活かし、神様のために働いているというだけなのです。
Christianity(キリスト教信仰)とは、まさにこのことです。
私たちも、自分が出来る範囲で他の人のために自分を用いましょう。
メッセージはヨハネの福音書6章より。
ポイントは5節から。
イエス様はピリポにこう言われた。
『この人たちに食べさせるには、どこでパンを買えばよいだろうか』
ヨハネの福音書6章5節
ここ、大切です。
神様は、「あなたはどうする?」と言われます。
ご自身は何をなされるか、ご存知なのに、わたしたちに、どうしたいの?と聞いてくださいます。
だから、私たちは、自分がどうしたいかを声に出し、神様に聞いていただくのです。
この真理は、素晴らしいです。
神様は、私達の心をご存知ですが、どうしたい?の問いかけに対し、私たちは、こうしたい!と
はっきり口にすることが大切です。
是非、今日から実行してみましょう。
あなたが思い煩っていること、不安なこと、こうしたいと思う気持ちを、素直に神様に向かって祈るとき、神様は、じっと聞いてくださいます。
イエス・キリストを信じ、受け入れましょう。
♪今日の一曲♪
TESTIFY TO LOVE
新しい週の始まりの日に、神様に賛美を捧げることは、クリスチャンにとって、この上ない喜びです。
車にはガソリン(燃料)が必要なように、私達、人間も、神様の御言葉という栄養が必要です。
「人はパンだけで生きるものではない。神の口から出る一つ一つの言葉で生きる」
マタイの福音書 4章4節
そもそも教会とは、楽しいところ。
「一度来ると、また来たくなる所」
これ、うちの教会のキャッチフレーズです。
今度の日曜日は、お近くの教会に足を運んでみてください。
さて、私たちの教会は、10時より日曜学校が始まります。
日曜学校では、聖書に基づいた勉強を英語、日本語で行います。
今日の勉強は、マルコの福音書5章に関する内容でした。
イエス様によって悪霊を追い払われた人が、奇跡を目の当たりにしたことで、イエス様に向かって、
「私も一緒に行きたい」
と申し出るのですが、イエス様は、こう答えます。
『あなたの家、あなたの家族のところに帰り、主があなたに、どんなに大きなことをしてくださったか、どんなにあわれんでくださったかを、知らせなさい』
マルコの福音書 5章19節
私達は、福音(良い知らせ)を、周りに知らせることが大切です。
神様に許され、救われたのならば、まだ救われていない家族、兄弟姉妹、友達に知らせましょう。
日曜学校の後は、礼拝です。
今日は、もうすぐ母国アメリカに帰国する3名のクリスチャンから、証しを話してもらいました。
彼らは、約3週間前にアメリカから来日し、牧師先生宅のキッチンのリフォームのため、無償で働きを
行っています。
航空券代、滞在費、工賃などは一切なし。
無償です。
「私達の働きは、キッチンの改修工事という目に見えるものだけでなく、神様、あなたの働きによってなされました。あなたが、私を遣わせてくださいました。」
ある方の証しの一部です。私は、彼の話を聞いているとき、自然と涙が溢れました。
遠いアメリカの地より来日し、無償で働く彼らを見て、ある人は「すごい!」と驚くかもしれません。
しかし、彼らは、神様の働きによって、彼らの賜物を活かし、神様のために働いているというだけなのです。
Christianity(キリスト教信仰)とは、まさにこのことです。
私たちも、自分が出来る範囲で他の人のために自分を用いましょう。
メッセージはヨハネの福音書6章より。
ポイントは5節から。
イエス様はピリポにこう言われた。
『この人たちに食べさせるには、どこでパンを買えばよいだろうか』
ヨハネの福音書6章5節
ここ、大切です。
神様は、「あなたはどうする?」と言われます。
ご自身は何をなされるか、ご存知なのに、わたしたちに、どうしたいの?と聞いてくださいます。
だから、私たちは、自分がどうしたいかを声に出し、神様に聞いていただくのです。
この真理は、素晴らしいです。
神様は、私達の心をご存知ですが、どうしたい?の問いかけに対し、私たちは、こうしたい!と
はっきり口にすることが大切です。
是非、今日から実行してみましょう。
あなたが思い煩っていること、不安なこと、こうしたいと思う気持ちを、素直に神様に向かって祈るとき、神様は、じっと聞いてくださいます。
イエス・キリストを信じ、受け入れましょう。
♪今日の一曲♪
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