また呼ばれて兵庫県から大阪府に
行ったとき外食に行き銭湯に行って
帰宅してみんなで寝ていたら
( 母親と父親は違う部屋にいました )
いきなり怒鳴りあう声が聞こえて
みんなが起きました。
母親がみんながいる部屋に逃げてきて
姉がとっさに鍵を閉めました
しかし父親はそんなのお構い無しで
扉を壊してどんどん入って来ました。
( 今のしっかりしてる鍵ではなく昔のトイレなどにある鍵みたいなのです )
そして鍵を閉めた姉に飛び付いて
父親が殴ろうとしたら
母親を父親の足に噛みつきました
皮膚を噛みちぎったんだと思います
皮膚がひらひらして血がだらだらだったのを
今でもハッキリ覚えています。
そこからです、父親の気が狂ってしまったのは
桜井 りおな
