ポテちゃんHappy Birthday
2010年2月19日![]()
埼玉県さいたま市
ワイヤーフォックステリアのポテちゃんのBirthday![]()
オーナー様からのご依頼で、「ワンちゃんリフレ」をさせていただきました。
ポテちゃんは6歳の女の子で、今度3歳になる娘のニコちゃんと一緒に暮らしています。
はじめに、、、本日の主役ポテちゃんからのリフレです
アロマトリートメントでのハーフリフレです。
ポテちゃんの選んだエッセンシャルオイルは『ティートゥリー』
ポテちゃんママのお話では、アンヨが少々苦手の様子![]()
でもリフレ中は、とってもおりこうさんにしていました。
お耳をトリートメントしていくと、だんだんとオメメが細くなっていきました
次に、ニコちゃんの出番です
ポテちゃん同様の内容で、選んだエッセンシャルオイルは『ペパーミント』
ペパーミントの香りを嗅いでもらうと、かなりお喜びのご様子![]()
![]()
![]()
まだ若いせいか、とっても活発なニコちゃんでしたが、一通りトリートメントを終える頃には
リラックスモードになってくれました。
とっても立派な筋肉・・羨ましいです![]()
最後にママさんのアンヨのリフレクソロジーをさせていただき終了しましたぁ![]()
日頃から少しづつ積み重なったお疲れを、少々感じました。
今日はポテちゃんのBirthdayなのに、色々とご馳走になってしまいスミマセンでした~
とっても素敵なパーティーとなりましたね![]()
ポテちゃん・・また1年楽しく健康に過ごしてくださいね
サッブ~イ
ハナガサムスギルゥゥゥゥ![]()
と言う事で、とうとう作ってしまいました。
「親子ペアのネックウォーマー」
これがまたとっても良い![]()
手放すことは決して無いアイテムとなりました。
フリース×ボアの最強コンビネーション
コレがあれば、朝夕のチャリンコもへっちゃらです![]()
あっ!!これいいかも
先日モニプラさんから送られてきた「ソックス」
寒い毎日が続いておりますので、早速試してみました。
冬は常に末端冷え性のわたし・・・
普段は、ハイソックス+厚手の靴下を手放せず、
就寝時は、パイル地のソックスを付けて眠りにつきます。
・・・が、つま先が寒くって眠れないこともしばしば。
送られてきたソックスは室内専用で、厚めになっています。
で、温かいばかりか、かかとのカサつきも緩和されるようで、
履いてみました
いいですよ~![]()
温かいし、シットリとしたかかと![]()
あ~、「ムレテイル」と言う感じではなく「ミズミズシイ」
と言う感じですね。
値段を見るとけっこう金額もするので、
手にとって購入するか迷ってしまうところですが、
実際履いてみてて、あと一足欲しいと思いました。
http://monipla.jp/bl_rd/iid-11312235084b2f3ec15ef35/m-4aea4033efcb2/k-1/s-0/
寒くって寒くって悩んでいる方には、自信を持ってお勧めしたい商品ですね。
わたし的にはあと2足あったら完璧です。
どうぞお試しください。
世界に一つ
ワンちゃんの健康管理について Ⅱ 回答編
(正解は1つ)
A ワンちゃんの身体に負担のない気温や路面状態であれば、お散歩は何時に言っても良い
B ワンちゃんは習慣の動物なので、1年を通じてお散歩は毎日同じ時間にいくべき
C ワンちゃんはどんな犬種でも寒さに強いので、お散歩の時は衣服を着せるべきではない
D 高齢のワンちゃんでも気温などに関係なく、必ずお散歩に行かないといけない
寒くてもお散歩はしっかりと
寒くても、年齢や健康状態に応じた適切な運動は欠かせません。
寒さが苦手なワンちゃんは、衣服で防寒対策をしてお散歩に出かけましょう。
また、冬は日が短くなるので、暗い夜間のお散歩は気をつけて。
車からは小さなワンちゃんは見つけにくく、交通事故の危険も高くなります。
どんな時も、必ずリードを着用してください。
フィラリア症の予防についてただしいのはどれ?
(正解は2つ)
A 秋になり蚊が見られなくなったら、予防はやめてよい
B 蚊が見られなくなってからも、最低1~2ヶ月の予防が必要
C フィラリアの予防期間は地域によって異なるので、予防開始・終了時期は獣医師の
指示に従うべき
D フィラリアの予防薬は2ヶ月近く効力が持続するので、10月に最後の投薬をすれば
予防は完璧
フィラリア症の予防は蚊がいなくなってからも
フィラリア症は、蚊が媒介しますが、秋になり蚊が見られなくなっても、最低1~2ヶ月の間は、
継続して予防が必要です。月1回飲む予防薬は1ヶ月間効果が持続するのではなく、
ワンちゃんの皮下や筋肉に入り込んだ幼虫を駆除する為の薬だからです。
最近では、スポットタイプ(滴下式)の予防薬も出ています。いずれも獣医師の指示に従い、
適切な回数と時期、予防を行うことで、フィラリア症はほぼ完璧に防ぐことができます。
ワンちゃんが観葉植物の葉を食べても大丈夫?
(正解は1つ)
A 一般栽培されている鉢植えや観葉植物に危険はないのでかまわない
B 身近な植物の中にも食べると中毒を起こすものがあるので、注意が必要
C ワンちゃんはもともと肉食動物なので、植物は食べない
D ワンちゃんは本能的に危険な植物は避けるので、心配はいらない
誤飲による事故・感電に注意
身近な植物のなかにも、ワンちゃんが口にすると中毒を起こすものがあります。
例えば、ポインセチア、ジャスミン、アジサイ、アサガオ、アマリリス、アボカド、
ヒヤシンス、シクラメンなど。
その他にも、ビニール、食品用ラップ、ストッキング、ボタン、針や糸、たばこ、薬、殺虫剤など、
暮らしの中には口にすると危険な物が数多くあります。とくに何でもおもちゃにするパピーは
要注意
電気のコードやコンセントをかじって、感電事故を招くこともあります。
秋から冬の食事について正しいのはどれ?
(正解は3つ)
A 冬は体温維持のためにエネルギーを消費するので、カロリーなどを気にせず食事量を
増やすべき
B 冬は身体が脂肪を蓄積しやすくなるので、油断すると太りやすい
C 冬も適度な運動を欠かさなければ、あえて食事量の調整は必要ない
D 秋冬に食欲が増進するのは、冬を越す為の身体の準備なので、適正な範囲で食事量を
増やした方がいい
油断すると冬太りに
冬は、体が脂肪を蓄積しやすく、お散歩もつい短縮しがち。しかも暖房の効いた室内飼育では、
体温維持の為のエネルギー消費もあまり期待できず、油断すると太ります。
秋・冬は食欲が増進しますが、与えすぎは厳禁。とくに高カロリーな人間の食べ物やお菓子類は
安易に与えないこと。栄養面でもしつけの点でも良くありません。食事も年齢や健康状態に応じて
カロリーや量を考え、バランス良く与えるようにしましょう。
みなさんいかがでしたでしょうか。
まだまだ寒い冬は続きますが、家族ぐるみで健康に注意して楽しく毎日を過ごしたいものですね![]()










